以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅直人君。
これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、八木哲也君。
これにて八木哲也君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、厚生労働省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤枝恒雄君。
これにて赤枝恒雄君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、瀬戸主査代理着席〕
これにて松木けんこう君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生労働省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
これより農林水産省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。礒崎農林水産副大臣。
次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院寺沢第四局長。
ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。礒崎農林水産副大臣。
この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田村貴昭君。
これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
おはようございます。 まずは、北村委員長、御就任、まことにおめでとうございます。また、政務三役の皆様方、そして岸田外務大臣は御留任、おめでとうございます。重責と思いますけれども、これから頑張っていただきたいと思います。 まず、大変タイトな時間なので簡潔に申し上げますけれども、防衛大臣にお伺いしたいと思いますが、今、防衛省はもとより、政府を挙げて、全力を挙げて取り組んでおります沖縄の負担軽減問題について質問いたしたいと思っております。 当委員会も、沖縄出身の委員の皆様方、複数おられますし、この問題は、ただ単に沖縄県の地方の問題としてだけではなくて、国家的、国際的な問題として重要な位置づけにあるわけであります。 仲井真知
防衛省内に設置されております負担軽減委員会、前委員長が能力が乏しいゆえに、現委員長は大変な御苦労をされておる、そういうふうに思っておるわけですけれども、しっかり頑張っていただきたいと思います。 このいろいろな試みについて、確かにキャンプ・キンザーは大変莫大な用地、広い用地でありますし、規模が余りにもでかいということで、大変な労力を要すると思うんですけれども、マスタープラン作成等についても、積極的にアメリカ側にもさらなるスピード化を働きかけていただきたいと思いますし、地元の皆さん方の意見も組み入れていただきたいと思いますが、私が一つ思うのに、一つ一つ、やろうとする方向性そして今日までできたことを、もうちょっと、国民そして沖縄の県民
日本の安全保障のためにも、また地域住民の方々にも自衛隊が来てよかったということを言われるように、しっかりと頑張っていただきたいと思います。 次に、大臣にお伺いしたいと思うんですけれども、水陸機動団が新編されることとなっております。これは西方普通科連隊からの移行という形になろうかと思いますが、これには北村委員長の地元の佐世保の皆様方からも大変な御理解をいただいて、相浦そして崎辺等、そうした受け入れに対する事業が着々と進んでおると思うんです。 この新しく新編される水陸機動団に属する自衛官に対してでありますけれども、相当危険な、そして過酷な訓練、そして、そうした島嶼防衛等の不測の事態が起こったときにはなおさらに危険な、また過酷な任
我々もバックアップしてまいりたいと思いますので、しっかり頑張っていただきたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
諸外国の最新の防衛装備品を視察するほか、各国の要人との会談を果たしに行ったわけでありますけれども、フランス・ルドリアン国防大臣、そしてアルバニア及びブルガリアの国防大臣、モンゴル及びミャンマーの国防副大臣の各国の要人と二国間の防衛協力等について意見交換をしてまいりました。また、フランス国防省装備総局、DGAコレビヨン長官との間で、先月の日仏首脳会談における合意事項のフォローアップとして、今後の防衛装備・技術分野における協力について協議を行いました。 どういった内容についてということにつきましては、相手国との関係上、お答えを差し控えたいと思いますけれども、装備・技術協力の推進について各国の要人と会談をしたわけであります。