御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 大塚 拓君 薗浦健太郎君 中山 泰秀君 長島 昭久君 及び 阪口 直人君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
国の安全保障に関する件について調査を進めます。 防衛大臣から防衛政策に関して説明を求めます。小野寺防衛大臣。
次に、外務大臣から我が国の安全保障政策について説明を求めます。岸田外務大臣。
外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、平成二十五年度防衛省関係予算の概要について説明を求めます。江渡防衛副大臣。
以上で説明は終わりました。 この際、外務副大臣、防衛大臣政務官及び外務大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木外務副大臣。
次に、松山外務副大臣。
次に、左藤章防衛大臣政務官。
次に、佐藤正久防衛大臣政務官。
次に、あべ外務大臣政務官。
次に、城内外務大臣政務官。
次に、若林外務大臣政務官。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、安全保障委員長を拝命いたしました武田良太でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛切に感じている次第であります。 近隣諸国での軍事活動の活発化や、国際社会全体における大量破壊兵器や弾道ミサイルの拡散及び頻発する国際テロリズムなど、我が国を取り巻く安全保障環境は厳しさを増しているところでございます。 こうした国際情勢のもと、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 今津 寛君 岩屋 毅君 葉梨 康弘君 武藤 容治君 山本ともひろ君 三日月大造君 丸山 穂高君 遠山 清彦君 を指名いたします。 ————◇—————
この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付してありますとおり、陸上自衛隊の定員増員を求める意見書一件であります。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕