いや、二回、まあいろいろといろんな業界の会合とかありますので、ちょっと今はそこではっきりどうだった、その会場にもしかしたらおられたかもしれない場合もありますし、ちょっと今お答えするのは差し控えたいと思います。
いや、二回、まあいろいろといろんな業界の会合とかありますので、ちょっと今はそこではっきりどうだった、その会場にもしかしたらおられたかもしれない場合もありますし、ちょっと今お答えするのは差し控えたいと思います。
どなたといつ会ったということを一つ一つお答えさせていただくのは差し控えさせていただきたいと思います。
複数名の中のお一人におられたのは事実であります。遠藤さんと私の関係というのは、昨年九月まで国家公安委員長と兼務して、カジノ管理委員会を、委員長ではないんですけれども、この委員会を立ち上げるお世話というか、をさせていただいておったわけでありまして、その際に、遠藤さんが就任された。そして、その段階で国家公安委員長室に御挨拶に見えられたというだけであります。
ほかの、私が全く存じ上げ、いいですか、白先生。いい、いいですか。私が全く存じ上げないメンバーの方もおられたんですね。驚くというか、あっ、いや、正直言って、お一人というか、要するに葛西会長と、また、例えば会社の方とかじゃなかったんだなというふうには思ったですよ。ただ、驚いたという、驚きというのまでは至らなかったと思います。
大臣規範では、関係業者との接触に当たっては、供応接待を受けることなど国民の疑惑を招くような行為をしてはならないと。私は供応接待受けていません。御理解ください。
先生ももう政治家長くされておるんでもう御理解いただけると、よろしいですか、いいですか。長くされているのでもう十分御承知と思いますけれども、これあくまでも政務で行って、それは政治家というのは、やはり幅広い方々の、各界各層の方々と交流を重ねながら世の中の実情というものをしっかり把握した上で職務の遂行に臨まなければならないわけであって、そうしたことの機会というのの積み上げによって一つの政策というものもできていくと私は考えているんです。 何も犯罪を犯すとか国民に疑念を抱かれるような会合ではないにもかかわらず、いや、あなたたちとは飲みません、お茶にしてくださいというわけには、先生、社会上エチケットとしてやっぱりあるべきことではないんじゃな
まず、先ほどから経緯を私、白先生にも説明させていただいたように、わざわざNTTの方と私が恣意的にですよ、会ったというわけじゃないんですね。まずそれを御理解してください。その会合の中におられたというわけですから。 その上で、NTTドコモの完全子会社化については、法令上総務省の許認可が必要となるものではなく、NTT側の経営判断において実施することが可能であると、こういうふうにされております。
お答えします。 現在の段階でありますが、谷脇氏の退職金については、本人の同意の下、当面支払は留保することとしております。
ありがとうございます。 谷脇前総務審議官は、携帯料金を始めとして、電気通信事業分野における競争ルールの包括的検証や、公正競争確保に向けた数々の施策に貢献するなど、我が国における情報通信社会の発展に向け職務に励んでこられました。 先ほど、支払は当面留保することとしておりますが、今後の調査の結果、新たな懲戒処分に相当すると判断された場合には、その処分に相当する金額を退職金から差し引かせていただく、そのことについても御本人から同意をいただいているところであります。
いただいた御指摘も踏まえて、しっかりと対処してまいりたいと考えております。
詳細について現場の方からは上がってきていないわけですけれども、担当の課長が体調を崩され、休暇をいただいたという事実は私の方には報告が上がっていますが、その理由については私の段階では把握はいたしておりません。(発言する者あり)
先生御指摘のように、国家公務員の働き方については河野大臣も発言されておりますし、長時間労働により若手職員の離職や公務員志望者の減少を招いておるというのは、これは大変懸念をしているところであります。 総務省の職員についても、今般の倫理法令違反を踏まえ、国民の信頼を回復するために国会対応にも昼夜を問わず全力で取り組んでおり、その体調管理には万全を期すことが重要と考えております。職員の仕事と家庭を両立し、生き生きと働くことができるよう、私としても全力で働き方改革に取り組んでまいりたいと、このように考えております。(発言する者あり)
内閣人事局の調査では、昨年の臨時国会において最終通告時間が二十時以降となったケースが四割弱あったと承知しております。 質問通告につきましては国会で御議論いただくべきものと考えておりますけれども、職員の負担軽減、健康の維持に努めてまいりたいと考えております。(発言する者あり)
一個一個の事案について本来答えは差し控えさせていただいたんですけれども、先生御指摘のこの報道については、一切私に対して事実関係の確認がなかったんです。私も大変驚いていますし。 その上で、私も事実をお話しするということで答えさせていただきたいと思いますけれども、まず、そもそも、この会合自体がNTTさんが主催したものではないんです。JR東海の葛西名誉会長さんが主催された会であって、それは去年の一月の段階からいつか一度ということでやっていたら、延び延びになってこの時期になってきたわけですね。私はその案内はJR東海葛西名誉会長の方からメールでいただいたわけですけれども、時と場所と地図しか記されておりません。その場にどういう方々が何人来ら
本当に挨拶しかしていないような状況ですので、全く個別の内容についてほかの方としゃべったことはありません。
ダイヤモンド、週刊ダイヤモンドのインタビューにおいては、料金引下げの件について御挨拶に来られて以降お会いしていないという趣旨をお答えしたと記憶しております。
値下げに関することでは会っていないと、そこ書いているでしょう。
私がその会にNTTの澤田さんを呼んでくださいだとか、そうしたことがあるなら話は別ですけれども、私が別の目的、つまり、JRの葛西名誉会長の席にお邪魔した際に、複数人の中に現場に行ったときにおられたということです。私が会いたくて会ったとか来てもらったとか、そんなのではなくて、おられたと、複数人の中のお一人でおられたということです。
我々政治家は、様々な経済人の方々と交流を持ちながら政策を練っていかなくてはならないんですね。そうした機会の中に澤田さんがおられたということで、国民から疑われるような話なんか全くするつもりもないし、していません。
いや、官じゃないと思いますよ、NTTは上場企業ですから。