半ばであろうとどうであろうと、上場企業じゃないですか。
半ばであろうとどうであろうと、上場企業じゃないですか。
私は、NTTは上場企業だというふうに位置付けております。
先生、もうどういう形であろうと何であろうと、法令に従わないということ自体が駄目だと私は思うんです。それが重要だと思いますよ。
谷脇前総務審議官は、これまで内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター副センター長として政府全体の司令塔となってサイバーセキュリティ戦略を取りまとめ、我が国のサイバーセキュリティーの発展に寄与してまいりました。 また、総合通信基盤局長及び総務審議官として、携帯料金以外も含めた電気通信事業分野における競争ルールの包括的検証に取り組み、電気通信市場のグローバル化等に対応するための制度整備を始め、公正競争確保に向けた数々の施策を実行に移してまいりました。さらに、我が国の次世代移動通信技術である5Gの導入、また普及促進に取り組むとともに、5Gの次世代に向けたビヨンド5G推進戦略を策定するなど、我が国における情報通信社会の発展に向け職務に励
大臣の指示によってという、私、そんな指示を出した覚えはまずありません。 この問題については、双方いろんな証言というか、記憶にそごが生じているので、今日、国会からの御指摘も踏まえ、調査委員会が正式に立ち上がりました。その調査委員会の下において公平なジャッジをこれしていくのがこの問題の一番の解決策ではないかなと私は考えておりまして、その委員会に対して国会からどういう指摘があったかということについてはしっかりとお伝えし、そこでのしっかりとした調査を受けた上でまた公表していきたいと、このように考えております。
どう答えていいのか、ちょっと答えにくいと思うんですけれども。 今、いずれにしても、委員、虚偽答弁とかいうことを軽々におっしゃらない方がいいと思いますよ。私は、先ほどから申し上げているように、そのために調査委員会を立ち上げさせていただいたわけでしょう。そこに一切総務省のメンバー、総務省で働く者もメンバーに加えることないと。そして、第三者による純粋な公正な委員会に仕上げろと、そして、しっかりとした事実究明をその機関において行ってしっかりとした報告をしてくれという要請に応えて、しっかりと我々は対処しているんです。そのことを御理解いただきたいと思います。
先ほどから答弁させていただいておりますように、国会の御指摘も踏まえて、本日、調査委員会が立ち上がったわけであります。中立そして公正な調査というものをお願いしている限りにおいては、そこに、そこにおいてしっかりとした調査が行われるものと私も信じております。 その上で、その調査結果、事実関係に基づいて公表するべきことは今後ともしてまいりたいと、このように考えています。
あの、委員、はっきりさせていただきたいんですけれども、答弁拒否は一度もしておりません。私は答弁はしっかりしております。 個別の一つ一つの事案についてはお答えを差し控えさせていただきたいと思いますけれども、疑念を招くような会食や会合、これに応ずることはありません。
小西さん、済みません、ちょっと、もうちょっとゆっくり言って。聞き取りにくいものだから。頼みますよ。
私は、倫理法には当てはまらないと思います。
個別の事案一つ一つにお答えするのは控えさせていただきたいと思いますが、私は、国民から、皆さんから疑念を招くような会食、会合に応じることはございません。
特別職の公務員に当たると承知をいたしております。
特別職の公務員でありますんで該当すると、こういうふうに承知をしております。
大臣規範に照らし合わせて申し上げますと、大臣等規範の趣旨に抵触するか否かについては、各々の事情等も踏まえ総合的に勘案すべきものと考えております。総合的に勘案するに当たっては、供応接待の目的など様々な事柄を考慮すべきであると考えます。 例えば、先方から特定の許認可等に関する要望であったり依頼を受けるといった供応接待は国民の疑惑を招くような行為と考えております。(発言する者あり)
委員、刑法についてのお問合せは法務省にお願いしたいと思います。(発言する者あり)
刑法に抵触するようなことはやっておりません。
委員は百九十七条って特定されると思うんですけれども、全てにおいて刑法に抵触するようなことはして、いたしておりません。
そのように考えております。
これ、政治家の答弁、そしてコメントというのは、それぞれの政治的な責任と判断によって行われるものだと思います。自らの責任と判断によって行ったものであります。
の一環であろうかと、このように承知しています。