挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る六月三日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、来る六月一日火曜日午後五時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第六、公益通報者保護法案に対し、民主党・無所属クラブの島田久君から、討論の通告があります。 討論時間は、十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、小泉内閣総理大臣から、北朝鮮訪問に関する報告について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の渡辺博道君、民主党・無所属クラブの鳩山由紀夫君、公明党の漆原良夫君、日本共産党の穀田恵二君、社会民主党・市民連合の横光克彦君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、渡辺博道君、鳩山由紀夫君、漆原良夫君はおのおの十五分以内、穀田恵二君は五分以内、横光克彦君は三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、北朝鮮訪問に関する報告について 内閣総理大臣 小泉純一郎君 質疑通告 時 間 要求大臣 渡辺 博道君(自民) 十五分以内 総理 鳩山由紀夫君(民主) 十五分以内 総理 漆原 良夫君(公明) 十五分以内 総理 穀田 恵二君(共産) 五分以内 総理 横光 克彦君(社民) 三分以内 総理 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
それでは、衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、来る二十四日月曜日午後五時三十分から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 まず、本日武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会の審査を終了した武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律案、武力攻撃事態等におけるアメリカ合衆国の軍隊の行動に伴い我が国が実施する措置に関する法律案、武力攻撃事態等における特定公共施設等の利用に関する法律案、国際人道法の重大な違反行為の処罰に関する法律案、武力攻撃事態における外国軍用品等の海上輸送の規制に関する法律案、武力攻撃事態における捕虜等の取扱いに関する法律案、自衛隊法の一部を改正する法律案、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————