それでは、予算委員会からの公聴会開会承認要求の件につきましては、これを承認すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
それでは、予算委員会からの公聴会開会承認要求の件につきましては、これを承認すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十三分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の平成十六年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案、所得税法等の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右両法律案の趣旨説明は、谷垣財務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の江渡聡徳君、民主党・無所属クラブの長妻昭君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、江渡聡徳君は五分以内、長妻昭君は十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 平成十六年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案(内閣提出) 所得税法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 財務大臣 谷垣 禎一君 質疑通告 時 間 要求大臣 江渡 聡徳君(自民) 五分以内 財務 長妻 昭君(民主) 十五分以内 財務、厚労、経財、官房 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十九日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である石井一君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、裁判官弾劾裁判所裁判員の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件が許可されましたならば、引き続き同裁判員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、民主党・無所属クラブから羽田孜君を届け出てまいっております。 —————————————
次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、情報公開審査会委員、労働保険審査会委員、航空・鉄道事故調査委員会委員長及び同委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ————————————— 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 検査官 西村 正紀君 杉浦力君二、一六任期満了につきその後任 情報公開審査会委員 矢崎 秀一君 清水湛君三、三一任期満了につきその後任 大熊まさよ君 櫻井龍子君三、三一任期満了につきその後任 寳金 敏明君 吉村徳則君三、三一任期満了につきその後任 吉岡
本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、本日予算委員会の審査を終了した平成十五年度一般会計補正予算(第1号)、平成十五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、財務金融委員会の審査を終了した平成十四年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案、農業共済再保険特別会計の農業勘定における平成十五年度の再保険金の支払財源の不足に充てるために行う積立金の歳入への繰入れに関する法律案、国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会の審査を終了したイラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法第六条第一項の規定に基づき、自衛隊の
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————