今申し上げたようなリクルートコスモスの幹部社員に多く譲渡されているのはエターナルフォーチュン社が一番でございまして、そのほかワールドサービス等から譲渡されているというふうに記憶いたしております。
今申し上げたようなリクルートコスモスの幹部社員に多く譲渡されているのはエターナルフォーチュン社が一番でございまして、そのほかワールドサービス等から譲渡されているというふうに記憶いたしております。
ちょっとただいまは記憶いたしておりません。これと名前を、どの会社役員がだれに相当するかということを私はただいま記憶しておりませんので、ちょっとお答えをしかねる状態でございます。
実は、リクルートコスモス社の役員のだれにどう譲渡するかということに関しましては、リクルートコスモス社で決めたことでございまして、私が直接だれに何株ということについて私がそれを指示したというわけでもございませんし、実際にこの五万五千株がだれかということであれば、ただいまもお尋ねいただきましても、私どもの幹部社員のだれが五万五千株をこの時点で引き受けたかということについて、私はちょっとただいま記憶がございませんので、お答えをしかねるところでございます。
恐らく、リクルートコスモスの専務か常務か、そのあたり、あるいは取締役かそのあたりだろうと思いますが、具体的に名前が、この五万五千株がだれであるかということを特定してお答えすることについては、私は記憶がございませんので、お答えしかねるところでございます。
この一覧表の一人ずつが、だれが会社役員と書いてあるものがだれなのかということについて、私がこの表についてあらかじめそういうお尋ねあれば、見てまいったのでございますけれども、そういうことについてあらかじめ見てまいっておりませんので、三万五千株は多分、これもリクルートコスモスの幹部社員と思いますが、常務か専務か、そのあたりのだれかに行っているんだろうというふうに想像いたしております。
松原も三万五千株の株主でございましたから、あるいはこの三万五千株が松原に該当するかもしれません。そのことは可能性が十分にあるというふうに思っております。
私どもとしましては、民間の方々については、政界関係者についてはどうしても出せというお話でございまして提出さしていただきましたが、民間人につきましては、この空欄について全部埋めよというお話は、衆議院のリクルート問題に関する調査特別委員会でも強い御要請がございましたけれども、お名前を挙げることによって、立場を大変悪くされる方、場合によっては職を辞される方もいらっしゃることでもございますので、その空欄を埋めるということについては、何とぞ御容赦いただきますようお願い申し上げる次第でございます。
私どもは、これはお願いでございまして、民間の方々について、民間人のお名前を全部挙げるということについては、実は大変な問題でございまして、先般、先週もそうでございますけれども、ある方のお名前が挙がったことによって、その方が職を辞されたと。私どもにとっては本当に断腸の思いでございまして、その方は自己資金で株式を所有され、ずっと末永く株式を持っていると、このようにおっしゃっていただいたにもかかわらず、そのことが明るみに出たことでおやめになったということもございます。 そういう意味で、このお名前を全部公表さしていただくことは、到底私どもとしては忍びがたいことでございまして、どうかお許しいただきますよう心からお願い申し上げる次第でございま
率直に申し上げまして、御要請でございますので、できますれば公開したいという気持ちがないわけではございませんが、もしもこれを公開するとなりますと、先ほども申し上げましたように、このことが明るみに出て職をやめられたりした方が随分いらっしゃいます。 そういう意味で、これ以上御迷惑をおかけすることは到底私どもとしては忍びがたいことでございますので、どうか民間人に関しましてはこれを限りにしてお許しいただきますようお願いを申し上げる次第でございます。よろしくお願いいたします。
私どもとしましては、証言拒否というよりはむしろ皆様方に、どうか民間人に関しましては、皆様方に、失礼しました、質問の先生方に、このリストの全員についてつまびらかにすることをお許しいただくようにお願いをさしていただきたいということでございます。
先般の衆議院リクルート問題に関する調査特別委員会で警察関係者はいるのかというお尋ねに対して、お一方いらっしゃいますと申し上げたわけでございますが、その方がどなたかということについてお名前も申し上げなかったことで若干その後問題になったわけでございますけれども、その方は麻野忠雄さんでいらっしゃいます。(「違う」と呼ぶ者あり)そういう、私が申し上げたのは麻野忠雄さんであったという私の認識でございまして、私が麻野さんが株主、リクルートコスモスの監査役でありますので株主であるだろうというふうに思っておりまして、その方は今回のこの表にあります譲渡リストの中ではなくて、リクルートの幹部社員から譲渡を受けておられるということが後ほどわかったわけでご
いつ、だれから何株かということについてはただいま私は承知いたしておりません。申しわけございません。
こんなこと申し上げるのはなんでございますが、私はリクルート並びにリクルートコスモスについても四月以来全く出社いたしておりませんで、そこの問題になったところが、麻野さんについていつ、だれから何株ということについて私は問い合わせをいたしておりませんので、私は大変もう矢田部先生に申しわけないのでございますけれども、そういう知識といいましょうか、そういう数字、データを持っておりませんのでお答えをしかねるところでございます。
有価証券報告書に記載されてないということは私も新聞報道を通して承知いたしておりますが、なぜそこに持ち株数の記載がなかったかということについては、多分有価証券報告書作成担当者の何らかのミスでそのようになったんだというふうに思っております。 事実関係は、松原も麻野も両名とも株式を所有いたしております。
有価証券報告書がいつの時点でのお話かも私はよくわかりませんが、いずれにいたしましても、有価証券報告書に麻野忠雄の名前、持ち株がゼロということについては事実には反しておりまして、麻野忠雄が株式を所有していることは確かでございます。
麻野忠雄につきましてはよく存じませんが、少なくとも松原弘につきましてはおっしゃるとおり、御指摘のとおり、これは本件が問題になりまして新聞報道を通して私は承知したことでございますが、日本証券業協会の内規に触れる問題であるというふうに承知いたしております。
私が第三者割り当て先から株式を買い戻したという事実は全くございません。そのことははっきり申し上げさせていただきたいと思います。
私が買い戻したというお話でございますが、私と第三者割り当て先からのお金の動きもなければ書類上の売買約定書もございませんで、第三者割り当て先の中から先ほどのお話しの、例えば式場さんであればドゥ・ベスト社から所有分が式場さんの所有に変わったと、そこに譲渡が行われたということでございまして、そういうあっせんをリクルート側で行ったということはございますが、一たん買ってまた売却したということではございません。
売買約定書に関しましてはすべての方々につくっておりまして、そして相手方の方にお渡ししておりますから、ワールドサービスに売買約定書が送られていることは間違いのないところでございます。ただ、代金の決済につきましては、まとめて代行してファーストファイナンスがそれを行ったかもしれないと、かように思っております。
ワールドサービスにつきましてでございますが、私の方が実は電話ではなくて出向きまして、第三の方にお譲りいただくようにお願いしたわけでございまして、私に、買い戻してほしいということをワールドサービスさんに申し上げたという事実はございません。ほかに株式を持ってもらいたい方がいらっしゃるので、その方にお譲りいただけないかということをお願い申し上げお譲りいただいた、それぞれの方にお譲りいただいたような次第でございます。ただし、事務代行についてはリクルート側あるいはファーストファイナンスでそういったことをやったかもしれませんが、あくまでもそれはあっせんである、このように考えております。 それから、売買約定書につきましては、売り主と買い主がそ