御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
農林水産に関する調査を議題とし、畜産物等の価格安定等に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
森ゆうこ君、時間ですので、まとめてください。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小沼巧君が委員を辞任され、その補欠として須藤元気君が選任されました。 ─────────────
時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
時間です。
大臣、簡潔にお願いします。
時間ですので、まとめてください。
本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 徳永君から発言を求められておりますので、これを許します。徳永エリ君。
ただいまの徳永君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、江藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。江藤農林水産大臣。
本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会を代表して、その提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 本年七月、科学的根拠に基づいて水産資源を持続的に利用するとの基本姿勢の下、三十一年ぶりに商業捕鯨が再開されました。 本法律案は、鯨類の持続的な利用を確保するため、捕鯨業が科学的知見、条約等に基づき適切に行われることを明確にするとともに、捕鯨業の円滑な実施に必要な措置を講じようとするものであります。 以下、本法律案の主な内容を御説明申し上げます。 第一に、法律の題名を鯨類の持続的な利用の確保に関する法律と改めることとしております。 第二に、法律の基本的な概念である鯨類の持続的な利用について定義を設
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日までに、杉久武君及び吉田忠智君が委員を辞任され、その補欠として谷合正明君及び塩村あやか君が選任されました。 また、本日、塩村あやか君が委員を辞任され、その補欠として勝部賢志君が選任されました。 ─────────────
農林水産に関する調査のうち、商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、徳永エリ君から委員長の手元に商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案の草案が提出されております。内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、まず提案者から草案の趣旨について説明を聴取いたします。徳永エリ君。
本草案に対し、質疑、御意見等がございましたら御発言願います。──別に御発言もないようですから、本草案を商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律の一部を改正する法律案として本委員会から提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、肥料の品質の確保及び肥料生産等に関する規制の合理化を図るため、肥料の原料管理制度を導入するとともに、肥料の配合に関する規制を見直すほか、肥料の表示基準を整備する等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、原料管理制度の導入に当たり肥料の安全性を担保する必要性、産業副産物を原料とする肥料の利用拡大に向けた取組、肥料の価格動向と価格引下げに向けた取組等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決す
ただいまから農林水産委員会を開会をいたします。 連合審査会に関する件についてお諮りをいたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定の締結について承認を求めるの件及びデジタル貿易に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外交防衛委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕