速記つけて。
速記つけて。
ちょっと御静粛に願います。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をつけて。
午後三時まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 —————・————— 午後三時三十九分開会
ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。
委員長から申し上げますが、午前中概略計算をすぐやるというお話だったけれども、あまり急いでもというので、午後にしましたから、その説明を大蔵当局から聞くことにいたします。
他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
次に、小型船造船業法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
いいですね。 次回は追って公報等でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十七分散会 —————・—————
ただいまから運輸委員会を開会いたします。 小型船造船業法案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。中村運輸大臣。
本案に対する質疑は次に譲ることといたします。 —————————————
自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、大蔵省当局から提出された資料について説明を聴取いたします。田辺保険第二課長。
質疑のおありの方は順次御発言願います。
ちょっと速記とめて。 〔午後三時二十四分速記中止〕 〔午後三時四十三分速記開始〕
それじゃ速記をつけて。 さっきの質問に答えてください。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕