これにて鳩山君の発言は終了いたしました。(拍手) 次に、志位和夫君。(拍手)
これにて鳩山君の発言は終了いたしました。(拍手) 次に、志位和夫君。(拍手)
志位君、持ち時間が迫っておりますので簡潔に質問願います。
これにて志位君の発言は終了いたしました。
お約束の時間が過ぎております。
次に、小沢一郎君。(拍手)
小沢君、時間が過ぎていますから端的にお願いします。
これにて小沢君の発言は終了いたしました。 次に、土井たか子君。(拍手)
土井君、時間が経過しておりますので簡潔にお願いします。
土井君、発言時間は終わりました。
これにて土井君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長に就任いたしました池田行彦でございます。 総理と野党党首とが国家の基本政策に関し討議を行うことはまことに重要であり、国民の関心も高く、委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感しております。 甚だ微力でございますが、委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満な運営に努め、この重責を全ういたしたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 新藤 義孝君 中馬 弘毅君 及び 東 祥三君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
私は、自由民主党、公明党・改革クラブ及び保守党を代表いたしまして、ただいま議題となりました戦争決別宣言決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 戦争決別宣言決議案 二十世紀を顧みると、人類は二度の大戦はじめ多くの戦争により言語に絶する惨禍を被り、冷戦終結後十年を経た今日にあっても続発する武力衝突や核、ミサイル等の大量破壊兵器の開発、拡散が憂慮されている。 今、二十一世紀を迎えるに当たり、日本はじめ各国は、過去の戦争の傷跡や新たな武力の脅威に対し、人類の最大の願いである国際平和の実現への決意を新たにし、戦争の惨害から将来の世代を救わねばならない。 「歴史を教訓に
事実関係でございますから、私から御説明申し上げます。 宇宙開発事業団では、先生御指摘のとおりに、昨年の九月にさかのぼりますけれども、今回の過払い問題につきまして、事業団からNECに対しましてその事態について調査を指示しました。十一月に終えまして、NECから、過大請求があったといった報告がございました。この間、公表してございますけれども、現在このような事実を踏まえまして工場での実地調査等を実施してきてございます。これまでのところ、発生した費用が正しく集計されているかどうかを確認するために行いますシステムに関する監査を終えてございます。 現在、各個別の契約ごとの原価監査というものを改めて実施中でございます。過大請求が行われたとさ
お答え申します。 先ほど御説明申し上げましたように、ただいま五年間にさかのぼりまして調査をしてございます。そうした意味では、この範囲で三十三件ということを申し上げましたけれども、今御指摘もございましたように、いつごろから、あるいはどういう仕組みでこういう不正がされたのか、そういったことにつきましても、この調査の結果をまとめる過程で答えが出せるものと思っております。