ちょっとそれは、説明加えさせてもらいたいと思います。
ちょっとそれは、説明加えさせてもらいたいと思います。
自民党以外の人にはとは、これは議員の方々にはどなたにも送っておりませんし、この文章そのものも、こういうものを送ろうかなということで書いた下書きでありまして、これはどなたにも出しておりません。
いいえ。
どちらもいいえです。
いいえ。
小渕さんには、日時、回数、これは森さんにも同様でありますが、日時、回数はわかりませんが、パーティー券、お車代その他で、小渕さんには五百万円前後ではないかというようには思っております。森さんには一千万近いのではないかなというふうに、これは何を根拠にと言われてもちょっと困るのですけれども、パーティー券とかそういうようなものでそういうようになっているのではないかなという感じでおります。
いや、パーティー券なんかは出費があったように思います。
何回も申し上げますように、僕は先ほど申したような金額ではないかと思っています。
ゲラ刷りのものは全く私が話しておりません。
ほぼ間違いないと思います。
今もって思い出せません。
多分そうではないかと思います。
僕は、先ほども申し上げておりますとおり、金額その他については私としては正確に覚えておりませんけれども、検察庁等々の調べで、そうではないかなと。僕の記憶との差はあったことは事実です。
ありません。
このとき、これは真次さんという秘書の方と僕は直接、その前に事情を申し上げますと、電話が、お話ししていいですか。
多分十一月二十日から末ぐらいの間だったと思うのですけれども、山崎氏から電話がありまして、このお金は、一千万はもらっておいてもいいけれども返してもいいからどちらにしますかという電話がありました。僕は、そのときはもう不信感のピークに達しておりましたから、返してくれ、もらいに行きますと。そうしたら、直接来てくださいと、本人が。直接渡すのか、そうですと。行ったら真次さんが出てきて、これだけという紙を渡しましたから、領収証を書いてくれと言うから、ああ書きますと。そうしたら、どうして書くのですかと言われましたから、「返済金として。」とそのとき書いたわけです。 そうしたら、今、僕が貸したのであれば、僕がそのとき、僕は大体領収証もらいませんけれ
もう一回言ってください。ちょっと意味わかりません。
お金を返してやるから来いと言われたら、行かぬと言うのですか。
自分の記憶では、先ほど申し述べたとおりです。
それは山崎さんの指示によって行ったものです。