別に御質疑はございませんか。 それでは先生、本日は御多忙中のところ、まことにありがとうございました。 明日は午前十一時から公聴会を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
別に御質疑はございませんか。 それでは先生、本日は御多忙中のところ、まことにありがとうございました。 明日は午前十一時から公聴会を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず委員の変更について御報告いたします。本日大谷贇雄君、館哲二君及び下條康麿君がそれぞれ辞任せられ、その補欠として石坂豊一君、大川光三君及び後藤義隆君がそれぞれ選任せられました。 —————————————
これより昭和三十三年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、並びに昭和三十二年度予算補正(第2号)及び(特第4号)を一括議題といたします。前回に引き続き質疑を続行いたします。
曾祢君、だいぶ時間が……。
ちょっとお待ち下さい。委員長から申し上げます。関連質問につきましては、発言の自由を尊重しまして、なおまた審議の完璧を期する意味合いから、委員長はこれを許可して参りました。しかるに、本日は各派理事間の申し合せの事情もあり、なおまた厚生省の問題につきましては、さらに午後に矢嶋三義君、中田吉雄君からそれぞれ厚生大臣の要求がありました。従いまして、なるべくその機会にお譲りを願いたいと存じます。ただ、ただいませっかく御発言でありますので、坂本君、発言を許可いたします。
おられます。
ちょっとお待ち下さいませ。
それでは高田さんに申し上げます。委員長から先ほど申し上げました通りでございますが、簡単に御発言を願います。
どうも失礼いたしました。
この際、申し上げます。 昨日各党理事諸君の申し合せによりまして、本日の昼食時間は特に四十分と協定いたしております。相当切り詰められた時間とは存じまするが、本日の審議に対する右申し合せの趣旨を了とせられまして、時間の励行については委員各位において、また政府においても特段の御協力をお願いいたします。 午後は二時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 —————・————— 午後二時四十三分開会
ただいまから委員会を再開いたします。 まず委員の変更について報告いたします。小山邦太郎君及び苫米地義三君が辞任せられ、その補欠として柴田栄君及び前田佳都君がそれぞれ選任せられました。 —————————————
これより質疑を続行いたします。
恐縮ですが、もう一度簡単に御発言願います。
それでは鈴木君、簡潔にお願いいたします。
御答弁になりますか……。
とりあえず松永文部大臣。(笑声、「教えてもらっちゃだめですよ」と呼ぶ者あり)
これを許します。
承知いたしました。 これにて昭和三十三年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算に関する総括質疑並びに昭和三十二年度予算補正(第2号)及び(特第4号)に対する質疑通告者の発言は全部終了いたしました。昭和三十二年度予算補正(第2号)及び(特第4号)の質疑は終局したものと認めます。 これより昭和三十二年度予算補正(第2号)及び(特第4号)の討論に入ります。
以上をもって、討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)及び昭和三十二年度特別会計予算補正(特第4号)を一括して問題に供します。右二案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
起立多数と認めます。よって、右二案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容及び報告書の作成等につきましては、慣例により委員長に御一任願います。 本案に賛成された方は、順次、御署名を願います。 多数意見者署名 伊能 芳雄 小幡 治和 剱木 亨弘 迫水 久常 高橋進太郎 森 八三一 青柳 秀夫 石坂 豊一 大川 光三 木島 虎藏 塩見 俊二 苫米地英俊 古池 信三 柴田 栄 後藤 義隆 中野 文門 田中 茂穂 前田佳都男 一松 定吉 本多 市郎 三