佐多君に申し上げます。時間が経過いたしましたが、社会党さんの持ち時間のうちから御調整願います。
佐多君に申し上げます。時間が経過いたしましたが、社会党さんの持ち時間のうちから御調整願います。
今の問題ですか。それでは矢嶋君、簡単にお願いいたします。
次に、草葉隆圓君。
草葉君、時間が経過しておりますから……。
本日は、これにて散会いたします。明日は、午前十時より開会いたします。 午後五時十九分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず委員の変更について報告いたします。二月七日高田なほ子君が辞任され、その補欠として大倉精一君、二月十二日大倉精一君が辞任され、その補欠として高田なほ子君、二月十四日武藤常介君が辞任され、その補欠として高橋進太郎君、二月十七日塩見俊二君、小山邦太郎君、両君が辞任され、その補欠として西岡ハル君、井上清一君、二月十八日西岡ハル君、井上清一君が辞任され、その補欠として塩見俊二君、小山邦太郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————
ただいま報告いたしました通り、武藤常介君が委員を辞任せられましたため、理事が一名欠けることとなりましたので、この際委員長は、慣例に従い、成規の手続を省略し、理事に高橋進太郎君を指名いたします。 —————————————
次に、昨日の委員長及び理事打合会におきまして、本委員会の運営について協議、決定した事項を報告いたします。 一、昭和三十三年度総予算と、昭和三十二年度予算補正第2号及び特第4号は一括して審査を行う。 二、昭和三十三年度総予算の総括質疑は、同予算が三月三日に衆議院を議了した場合、昭和三十二年度予算補正第2号及び特第4号の質疑を含め、三月四日、五日、六日、七日、八日の五日間これを行う。 三、質疑時間は九百分とし、各会派の割当は自民党三百二十分、社会党四百分、緑風会百二十分、無所属クラブ、第十七控室それぞれ三十分とする。 四、質疑は従来の慣例に従い、社会党、自民党、緑風会、無所属クラブ、第十七控室の順序とし、これを繰り返して
御異議ないと認めます。 つきましては、本日公聴会開会承認要求書を議長あて提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、公述人の選定及び手続等は、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について申し上げます。一月二十日及び一月三十日に予算委員の異動がありました。十名の多数に及びますので、刷りものにしてお手元まで配付いたしましたから、それをごらん願いたいと存じます。 なお理事中村正雄君は委員を辞任せられ、また吉田法晴君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。右の結果、理事が二名欠員と相なりましたので、この際委員長は成規の手続を省略し、先例に従い、理事に岡田宗司君及び松澤兼人君を指名いたします。 —————————————
これより昭和三十三年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、昭和三十二年度一般会計予算補正(第2号)、同じく特別会計予算補正(特第4号)を一括して議題といたします。 まず、提案理由の趣旨説明を求めます。
次に補足説明を求めます。
ただいま委員の変更がございましたので御報告いたします。勝俣稔君が辞任せられ、その補欠として青柳秀夫君が選任されました。 —————————————
補足説明を続行いたします。
次に、大堀経済企画庁調整局長。
以上をもって、大蔵大臣の提案理由の説明並びに関係の政府委員の補足説明は終りました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について申し上げます。本日梶原茂嘉君及び豊田雅孝君が辞任せられ、その補欠として岸良一君及び高良とみ君が選任せられました。