以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 東日本大震災に伴う相続の承認又は放棄をすべき期間に係る民法の特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、森まさこ君、丸山和也君及び溝手顕正君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君、渡辺猛之君及び石井浩郎君が選任されました。 ─────────────
情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、三名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人は、首都大学東京法科大学院教授前田雅英君、弁護士・日本弁護士連合会国際刑事立法対策委員会委員長山下幸夫君及び独立行政法人産業技術総合研究所情報セキュリティ研究センター主任研究員高木浩光君でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。 参考人の皆様方から忌憚のない御意見を賜り、今後の審査の参考にしたいと存じますの
ありがとうございました。 次に、山下参考人にお願いいたします。山下参考人。
ありがとうございました。 次に、高木参考人にお願いいたします。高木参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
それでは、前田参考人、山下参考人、高木参考人の順でお願いしたいと思います。
それでは、山下参考人、前田参考人、高木参考人の順番でお願いします。
時間が限られております。どなたに、限定して。
おまとめください。
それでは、前田参考人、山下参考人、高木参考人の順番でお願いします。
前田参考人、山下参考人、高木参考人の順番でお願いします。
それでは、前田参考人、山下参考人、高木参考人の順番でお願いします。簡潔にお願いします。
それでは、前田参考人、山下参考人、高木参考人の順番でお願いします。
最初に山下参考人、お願いします。
おまとめください。
前田参考人、簡潔にお願いします。