これにて富田君の発言は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
これにて富田君の発言は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
理事会で協議します。
これにて枝野君の発言は終了いたしました。 次に、宮本岳志君。
では、もう一度。済みません。
これにて宮本君の発言は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
どうぞ、答弁を続けてください。
下地君、時間が来ておりますので、短く願います。
籠池証人、どうぞ答弁願います。簡潔に願います。
下地君、時間が来ております。
これにて下地君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして籠池証人に対する尋問は終了いたしました。 証人及び補佐人は御退席くださって結構でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、学校法人森友学園に対する国有地売却等に関する問題について、来る三月二十三日木曜日午後二時五十分に籠池康博君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 次回は、来る二十三日午後二時五十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
ただいま議題となりました平成二十九年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成二十九年度一般会計予算の規模は九十七兆四千五百四十七億円であり、前年度当初予算に対して〇・八%の増加となっております。 歳出のうち、国債費を除いた基礎的財政収支対象経費の規模は七十三兆九千二百六十二億円であり、前年度当初予算に対して一・一%の増加となっております。 歳入のうち、公債金は三十四兆三千六百九十八億円で、公債依存度は三五・三%となっております。 特別会計予算については、十三の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した
これより会議を開きます。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算、平成二十九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府国際平和協力本部事務局長宮島昭夫君、法務省刑事局長林眞琴君、外務省大臣官房儀典長嶋崎郁君、財務省理財局長佐川宣寿君、文部科学省生涯学習政策局長有松育子君、文部科学省初等中等教育局長藤原誠君、文部科学省高等教育局私学部長村田善則君、厚生労働省労働基準局長山越敬一君、国土交通省航空局長佐藤善信君、防衛省統合幕僚監部総括官辰己昌良君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平口洋君。
稲田防衛大臣、時間が迫っておりますので、簡潔に願います。
これにて平口君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。