次に、赤松正雄君。
次に、赤松正雄君。
次に、長島昭久君。
理事会で協議させていただきます。
次に、細野豪志君。
理事会で協議させていただきたいと思います。 どうぞ質問を続けてください。
次に、辻元清美君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任いたしました浜田靖一でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛切に感じている次第であります。 今日においても不透明な国際情勢の中、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 ここに、委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満なる委員会運営のため、誠心誠意努めるつもりでございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、九月二十一日の議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 赤城 徳彦君 岩屋 毅君 高木 毅君 寺田 稔君 仲村 正治君 神風 英男君 長島 昭久君 赤松 正雄君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大野防衛庁長官。
次に、町村外務大臣。
次に、今津防衛庁副長官。
次に、逢沢外務副大臣。
次に、谷川外務副大臣。
次に、北村防衛庁長官政務官。
次に、愛知防衛庁長官政務官。
次に、河井外務大臣政務官。