湯
湯澤三千男自由民主党
1962-03-24
参議院・予算委員会
矢嶋君、きわめて簡単に述べて下さい。
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矢嶋君、きわめて簡単に述べて下さい。
今の大森委員からのことにお答えいたしますが、それは総括質問でけりをつけたらどうですか。(「別ワク別ワク」と呼ぶ者あり)どういう意味ですか、別ワクというのは。それでは大森委員から、今重大な事柄ですから、私一存できめるのもどうかと思いますから、理事会でよく相談しまして決定したいと思います。
御希望として承っておきます。その先お述べ下さい。まだありますか、あなたの質問時間まだありますから。
それでは、ただいまの大森君の質疑は、多少の余裕があることを保留いたしまして、午後一時に再開することにいたしまして、休憩をいたします。 午前十一時四十九分休憩 ————・———— 午後一時二十分開会
これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。向井長年君。
向井さん、後藤田局長は病気で寝ておるそうですが、それで市町村税課長が出ておりますが、いいですか。
向井君、あなたの持ち時間は終了いたしました。
じゃ簡単に願います。
まだありますか。
第二問ですから、きわめて簡単に。
向井君、もうこれで。
向井君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、市川房枝君。(拍手)
了承いたしました。
市川君の質疑時間は終了しました。
矢嶋君。
市川君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に北村暢君。
北村君の質疑の持ち時間は終了いたしました。
北村君の質疑は終了いたしました。 —————————————