そろそろおまとめください。
そろそろおまとめください。
お時間が過ぎております。
おまとめください。
本日の質疑はこの程度にとどめます。 防衛大臣は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
次に、緑の気候基金への拠出及びこれに伴う措置に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。岸田外務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、現下の厳しい財政状況の下で防衛力の計画的な整備を行うため、防衛装備品等の調達であって、長期契約により調達経費の縮減等に特に資するものとして防衛大臣が財務大臣と協議して定める特定防衛調達について、国庫債務負担行為により支出すべき年限を十か年度以内まで延長すること等の特別措置を定めるものであります。 委員会におきましては、長期契約の対象として予算計上されている固定翼哨戒機P1を保有する海上自衛隊厚木航空基地等への視察を行うとともに、長期契約の導入による調達コストの削減効果、長期契約の締結と技術革新や物価変動等への
ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、相原久美子君及び藤田幸久君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君及び田中直紀君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 特定防衛調達に係る国庫債務負担行為により支出すべき年限に関する特別措置法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房内閣審議官前田哲君外六名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
特定防衛調達に係る国庫債務負担行為により支出すべき年限に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
防衛大臣、再答弁をお願いいたします。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
後刻理事会にて協議をいたします。
大臣におかれましては、御質問の趣旨に的確にお答えをいただきたいと思います。 まず、参考人、吉田審議官。
では、中谷防衛大臣よりお願いします。
大野元裕君の質問に対して、大臣、もう一度明確なお答えをお繰り返し願えますか。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、末松信介君が委員を辞任され、その補欠として馬場成志君が選任されました。 ─────────────
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。