ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
それじゃ、順次お願いします。
はい、ありがとうございました。
今度は逆に山崎公述人。
簡潔にお願いします。時間が来ました。
山崎公述人、簡潔にお願いします。
お二人ですね。
どなたにですか。お二人。
それじゃ、山崎公述人から。
それじゃ、ありがとうございました。(拍手) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 明日は午前十一時から委員会を開会することとし、これをもって公聴会を散会いたします。 午後四時四十六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十六年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を百三十八分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党四十八分、民主党・新緑風会五十分、公明党十五分、日本共産党十五分、社会民主党・護憲連合五分、無所属の会五分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算、平成十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。福島啓史郎君。
それじゃ、ああいうことでございますから、どうぞ。
伊藤内閣府副大臣。
立たないで手を挙げないでくださいよ。はい、五味局長。挙げたり下げたりされちゃかなわぬ。
大丈夫ですか、伊藤内閣府副大臣。
関連質疑を許します。舛添要一君。
はい。分かりました。 それでは、残余の質疑は午後に譲ることにいたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十六年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。舛添要一君。
以上で福島啓史郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────