小平忠君。
小平忠君。
この際、今朝起きました連絡船の不幸な事件につきまして、中間報告をいたしたいと政府より発言を求めておられますので、これを許します。運輸政務次官河野金昇君。
さようのつもりでおります。相川勝六君。 〔「外務大臣はどうした」と呼ぶ者あり〕
外務大臣はただいま玄関へ参りましたから、すぐここへ参ります。皆さん御協力下さるようお願いをいたします。 〔「委員長、発言者を出してくれ」と呼ぶ者あり〕
相川君、どうぞ御発言を願います。総理大臣はおいでになりますし、外務大臣はすぐ参りますから、お始めを願います。
社会党は今迎えに行きました。 〔発言する者あり〕
暫時休憩いたします。 午後四時十七分休憩 ————◇————— 午後四時二十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 本日はこの程度にいたし、次会は明十二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
これより会議を開きます。 この際御報告をいたします。作目の委員会散会後の理事会におきまして、昭和三十年度総予算の公聴会を来たる十九日及び二十日の両日にわたって開くことを申し合せましたので、御了承を願います。 それでは昭和三十年度一般会計予算外二案を一括して議題といたします。 質疑を継続いたします。周東英雄君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。周東英雄君。
周東委章にこの際申し上げます。持ち時間がわずかになります。
大体議論はこの程度にして質問をお進めください。
周東君、もう一間くらいにとどめて下さい。時間が十分経過いたしました。
この際赤松勇君より政府に対する資料要求に関して、発言を求められております。これを許します。赤松君。
田中稔君。
田中君、時間が経過いたしておりますから御注意申し上げます。
それではもう一問お許しいたします。田中君。
お静かに願います。
田中稔男君の質問に関して、田中織之進君より関連質問の発言を求めておられます。これを許します。田中織之進君。
本日はこの程度にいたしまして、次会は明十一日午前十時より正確に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会