時間が来ておりますが、どうぞ。
時間が来ておりますが、どうぞ。
では、岩渕友君。
では、伊波洋一君。
時間来ていますので、手短にお願いします。
では、齊藤健一郎君。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。 大椿ゆうこ君。
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、松川るい君が委員を辞任され、その補欠として江島潔君が選任されました。 ─────────────
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。 本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「気候変動や武力紛争等の影響を踏まえた国際的な食料・エネルギー安全保障及び人間の安全保障の確保等に向けた取組と課題」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授亀山康子君、公益財団法人笹川平和財団海洋政策研究所特別研究員秋元一峰君及び国連開発計画(UNDP)駐日代表ハジアリッチ秀子君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
ありがとうございました。 次に、秋元参考人にお願いいたします。秋元参考人。
ありがとうございました。 次に、ハジアリッチ参考人にお願いいたします。ハジアリッチ参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言を願います。 越智俊之君。
それでは、三上えり君。
では、手短にお願いします。
ありがとうございます。 ─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、高木真理君が委員を辞任され、その補欠として古賀千景君が選任されました。 ─────────────
それでは、質疑を続けます。 宮崎勝君。
それでは、串田誠一君。
それでは、浜口誠君。
では、岩渕友君。