伊波洋一君。
伊波洋一君。
川崎参考人、時間は来ておりますので、手短にお願いします。
齊藤健一郎君。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いします。 三上えり君。
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、上野通子君が委員を辞任され、その補欠として山田太郎君が選任されました。 ─────────────
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。 本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「武力紛争等と人道主義の実践・再構築に向けた取組と課題」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、赤十字国際委員会(ICRC)駐日代表榛澤祥子君、国境なき医師団日本事務局長村田慎二郎君及び名古屋大学名誉教授松井芳郎君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を承りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い
ありがとうございました。 次に、村田参考人にお願いいたします。村田参考人。
ありがとうございました。 それでは次に、松井参考人にお願いいたします。松井参考人。
恐縮でございますが、時間の関係もございますので、御意見をおまとめいただきますようお願いします。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日は、質疑者はあらかじめ定めずに行います。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。 吉川ゆうみ君。
それでは、榛澤参考人、どうぞ。
松井参考人、ありますか。はい、どうぞ。
ありがとうございます。
それでは、水野素子君。
それでは、宮崎勝君。
それでは、金子道仁君。
榛澤参考人の方からでいいですか。 では、榛澤参考人。
時間が過ぎておりますので、おまとめいただければ。
ありがとうございました。 それでは、浜口誠君。