御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。 本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「LAWS(自律型致死兵器システム)に関する国際的なルール作り及び対人地雷禁止条約の履行確保に係る取組と課題」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使小笠原一郎君、京都産業大学法学部客員教授・世界問題研究所長岩本誠吾君及び地雷廃絶日本キャンペーン代表理事清水俊弘君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多用のところ御出席いただきまして、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚
ありがとうございました。 では次に、岩本参考人にお願いいたします。岩本参考人。
ありがとうございました。 では次に、清水参考人にお願いいたします。清水参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力をお願いいたします。 質疑のある方は順次御発言願います。 岩本剛人君。
それでは、小笠原参考人からどうですか。
では、岩本参考人、どうぞ。
それでは、清水参考人、お願いします。
ありがとうございます。
それでは、続きまして、大椿ゆうこ君。
それでは、新妻秀規君。
それでは、串田誠一君。
それでは、浜口誠君。
それでは、岩渕君。
どなたから。
では、小笠原参考人からどうぞ。
それでは、伊波洋一君。
恐縮でございますが、時間の関係もございますので、答弁簡潔に。
それでは、浜田聡君。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。 水野素子君。