それでは、岩渕友君。
それでは、岩渕友君。
どちらから。
そうですか。では、宮川参考人からどうぞ。
それでは、じゃ、今度は西山参考人から。
では、時間が迫っていますが、森本参考人。
時間が来ておりますが、宮川参考人、一言どうぞ。
では、伊波洋一君。
時間来ておりますが、どうぞ。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。 水野素子君。
それでは、どちらからにしますか。
では、宮川参考人。
時間は経過しておりますが、西山参考人、一言どうぞ。
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の皆様には一言御礼申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
ただいまから外交・安全保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浜田聡君が委員を辞任され、その補欠として宮口治子君が選任されました。 ─────────────
外交・安全保障に関する調査を議題といたします。 本日は、「21世紀の戦争と平和と解決力~新国際秩序構築~」のうち、「国連改革(安保理改革・専門機関の強靱化)」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、東京大学名誉教授北岡伸一君、公益財団法人国立京都国際会館理事長明石康君及び国際基督教大学特別招聘教授・元国際連合日本政府代表部特命全権大使・常駐代表吉川元偉君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を承りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じます
ありがとうございました。 それでは次に、明石参考人にお願いいたします。明石参考人。
明石参考人、恐縮でございますが、時間の関係もございますので、おまとめいただければと思います。
ありがとうございました。 それでは次に、吉川参考人にお願いいたします。吉川参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、大会派順に各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力お願いいたします。 質疑のある方は順次御発言願います。 それでは、長谷川英晴君。
水野素子君。