それでいい。ありがとうございました。 ここで大平大臣に聞きたいのですが、これはやめておきます、北京のことを実は聞きたかった。あの五星紅旗とそれから日の丸が上がっている。これは私は、当然大臣は国旗だと、こう認識されたと思う。それから中華人民共和国の国歌が吹奏された。それで君が代が吹奏された。当然私は、これは君が代は国歌であると認識をなさってお聞きをなさったと思います。しかし答弁はもうこれ以上求めません。 そこで総理大臣、これはなぜこんなことを聞くのかということなんです。これでおわかりでしょう。臨時国会におけるあなたの答弁、いまここに持ってきておりますが、日本国の総理大臣としてはなはだこれは私は、何というか、失礼なことですが、ど
