御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後六時四十八分散会 —————・—————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後六時四十八分散会 —————・—————
ただいまから行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 前回に引き続き、行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。和田静夫君。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 —————・————— 午後一時二分開会 〔行財政改革に関する特別委員長玉置和郎君委員長席に着く〕
ただいまから連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。馬場富君。
秦豊君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
一昨日の山崎君の質疑中、政府に要求のあったことについて政府部内の見解がまとまったようでございます。 この際、鈴木内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木内閣総理大臣。
山崎昇君。
峯山昭範君。
馬場富君。
神谷信之助君。
柄谷道一君。
秦豊君。
秦君の質問に対し大蔵大臣から発言を求められておりますから、これを許します。渡辺大蔵大臣。
以上をもちまして本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 前回に引き続き、行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題といたします。 この際、委員長から御報告いたします。 昨日の連合審査会において、政府側に早期回答を求めた人事院勧告、仲裁裁定につきましては、政府部内で検討を重ねた結果、委員会において政府の見解を述べられるような状況となりました。 本日は、時間も相当経過いたしておりますので、本連合審査会の審査は明日行いたいと存じますので、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午
ただいまから行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。山崎昇君。
ただいま要求のありました三点はいずれも重要な事項でございますが、各党の考え方が一致しません。そこでまた質問者も続行しないということで、なかなか納得しない。連合審査で中断するなんというのはおかしなことだと私は思いますけれども、委員会を暫時休憩して理事会で諮ります。 休憩します。 午前十時三十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいまから行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。小野明君。