山中郁子君。
山中郁子君。
柳澤錬造君。
森田重郎君。
以上で参考人に対する質疑は終わります。 圓城寺参考人に謹んで御礼を申し上げます。 本日は、お忙しい中を本委員会の審査のため貴重なお時間をお割きいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時一分開会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。志苫君。
各大臣、簡潔に。
和泉照雄君。
本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後七時八分散会 —————・—————
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨五日、松尾官平君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 —————————————
行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。野田哲君。
御静粛に、願います。 ただいまの野田哲君要求の奥野法務大臣の発言問題につきましては、理事会で協議いたします。 委員会は暫時休憩いたします。 午前十時十三分休憩 —————・————— 午前十時四十八分開会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 この際、御報告いたします。 ただいま理事会において協議いたしましたところ、本問題につきましては、理事会においてさらに協議を続けてまいることとなりましたので、御了承願います。 それでは、休憩前に引き続き質疑を行います。安恒君。
野田君から関連質疑の申し出があります。これを許します。野田君。
理事会で協議します。
厚生省、要求資料をすぐ出しなさい。答弁は資料を出した後でしなさい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 午後二時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後二時三十分開会
ただいまから行財政改革に関する特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。市川正一君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。