午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山北斗君。
はい、わかりました。
次に、江田康幸君。
以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る三十一日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十七分散会
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、去る六日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に基づいて選任することとし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に横山北斗君を指名いたします。 ————◇—————
次に、環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官鈴木正規君、内閣官房内閣審議官後藤収君、内閣官房原子力安全規制組織等改革準備室長森本英香君、農林水産省農村振興局長實重重実君、林野庁長官皆川芳嗣君、経済産業省大臣官房審議官後藤収君、資源エネルギー庁次長今井尚哉君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院首席統括安全審査官山本哲也君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長伊藤哲夫君、環境省地球環境局長鈴木正規君、環境省水・大気環境局長鷺坂長美君、環境省自然環境局長渡邉綱男君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江田康幸君。
次に、齋藤健君。
はい。
次に、斎藤やすのり君。
こっちで答えて、後藤内閣審議官。
次に、玉置公良君。
次回は、来る二十七日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
全くそのとおりでございます。
当然、新しい組織をつくってそこがしっかり機能するためには、しっかりとした財政的な基盤がなければいけないというふうに考えておりますので、私どもとしても十分な予算が確保できるように努力したいというふうに思っております。
ただいま御指摘がありましたように、福島の第一原発事故を見ましても、これまで経産省という推進側に置かれていた保安院が事故の鎮圧に当たるということでいろんな不備が生じたことは事実でございますし、また、原子力神話というものがあって、原子力発電所そのものが事故が起きないという前提になっておりましたので、その対応が十分でなかったということを踏まえて、環境省に独立した、環境省の下に、当初はですね、環境省の下にということを考えていたんですが、より独立性の高い三条委員会としてきちんとした規制委員会をつくるという結論に至ったということでございます。
原子力規制委員会の委員長及び委員は特別国家公務員に相当いたしますので、その再就職状況については、公務員制度改革大綱に基づく閣議決定により、毎年一回公表されることになっております。なお、辞職後の再就職の制限は特に定められておりません。