以上をもちまして、参考人に対する質疑は終了いたします。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。どうもありがとうございました。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時十五分まで休憩いたします。 午後一時十二分休憩 —————・————— 午後二時三十一分開会
以上をもちまして、参考人に対する質疑は終了いたします。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。どうもありがとうございました。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時十五分まで休憩いたします。 午後一時十二分休憩 —————・————— 午後二時三十一分開会
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入るわけでありますが、委員長の手元に修正案が提出されています。修正案の内容はお手元に配付のとおりです。 この際、討論に先立ち、本修正案を議題とし、沓脱君から修正案の趣旨説明を求めます。沓脱君。
以上で趣旨説明は終わりました。 別に御発言もないようですので、原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、討論はないものと認め、これより採決に入ります。 まず、沓脱君提出の修正案を問題に供します。 沓脱君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
少数と認めます。よって、沓脱君提出の修正案は否決されました。 次に、瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 矢田部君から発言を求められておりますので、これを許します。矢田部君。
ただいま矢田部君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、矢田部君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、山田環境庁長官から発言を求められておりますので、この際これを許します。山田長官。
以上をもちまして、本日の委員会は散会いたします。 午後六時二十七分散会 —————・—————
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 最初に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後二時二十四分開会
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、菅野儀作君及び森下泰君が委員を辞任され、その補欠として岩上二郎君及び岩崎純三君が選任されました。 —————————————
午前に引き続き、瀬戸内海環境保全臨時措置法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。