なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、公職選挙制度改正に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、公職選挙制度改正に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、全国多数の地方公共団体の議会の議員または長の任期が、昭和五十年三月から五月までに満了することになりますので、前例にかんがみ、これらの選挙の期日等を統一し、多数の選挙の円滑な執行と選挙執行経費の節約を期するとともに、国民の地方選挙に対する関心を高めようとするものであります。 統一選挙の期日は、都道府県及び指定都市の選挙については四月十三日、指定都市以外の市、特別区及び町村の選挙については四月二十七日といたしているほか、同時選挙の手
これより会議を開きます。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣福田一君。
続いて、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。左藤恵君。
内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。自治大臣福田一君。
以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、直ちに討論に入ります。 討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま委員各位の御推薦をいただきまして、引き続き本委員会の委員長の職をお受けすることに相なりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ、委員各位の御協力、御支援をよろしくお願い申し上げたいと存じます。(拍手) —————————————
これより理事の互選を行ないます。
ただいまの山田芳治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは委員長は、 大西 正男君 奥野 誠亮君 久野 忠治君 小山 省二君 笹山茂太郎君 大柴 滋夫君 佐藤 観樹君 津金 佑近君 以上八名を理事に指名いたします。 ————◇—————
この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 本委員会に小委員十三名よりなる公職選挙法改正等調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。それでは、公職選挙法改正等調査小委員に 石井 一君 大西 正男君 奥野 誠亮君 久野 忠治君 小泉純一郎君 小山 省二君 田中 榮一君 大柴 滋夫君 佐藤 観樹君 山田 芳治君 津金 佑近君 林 孝矩君 小沢 貞孝君 以上十三名を指名し、小委員長は私がつとめさせていただきます。 次に、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、委員長の職をお受けいたすことに相なりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申すまでもなく、選挙は民主主義の根幹でありまして、その重要性にかんがみまして、私は微力を尽くして使命達成に努力いたす決意でございますので、皆さま方の一そうの御協力をお願い申し上げまして、私の就任のあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
それでは引き続きおはかりいたします。 私が委員長に当選いたしました結果理事が一名欠員となっております。この補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕