御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十四分散会
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十四分散会
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、本日は、財政経済問題について政府並びに参考人に対する質疑を行います。 午前中の参考人として、成蹊大学教授肥後和夫君、日本労働組合総評議会事務局長富塚三夫君、全日本労働総同盟書記長前川一男君の出席を願っております。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼を申し上げます。 参考人各位には、委員の質疑にお答えを願う方法で御意見を承ることにいたします。 質疑の
次に、多賀谷真稔君。
次に、広沢直樹君。
次に、寺前巖君。
肥後参考人及び富塚参考人には、御多用中まことにありがとうございました。御退席願っても結構でございます。 次に、藤田高敏君。
次に、広沢直樹君。
次に、竹本孫一君。
次に、寺前巖君。
前川参考人には、御多用中御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 午後二時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 午後の参考人として、三菱商事株式会社会長藤野忠次郎君、前税制調査会会長小倉武一君、東京経済大学経済学部長富塚文太郎君、全国公団住宅自治会協議会事務局長岡田隆郎君、東京大学経済学部教授貝塚啓明君の御出席を願っております。 なお、富塚、貝塚両参考人は少しおくれて御出席の予定でございます。 参考人各位には御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 参考人各位には、委員の質疑にお答え願う方法で御意見を承ることにいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊東正義君。
藤野参考人、お座りになって結構です。
次に、安宅常彦君。
大出俊君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとって。 大出君。
ですから、今後の質疑の基調についてひとつ御注意願ったわけです。
理事会の議題としてはそういう申し合わせになっておりまするから、そういう基調に合わせてひとつ御質疑を進めていただきたい、こういうことでございます。
次に、竹本孫一君。
富塚参考人には、御多用中まことにありがとうございました。御退席を願っても結構でございます。 次に、寺前巖君。