ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
では速記をとって。 大原君。
貝塚参考人には、御多用中御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 これにて参考人に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 明十五日、参考人として金属鉱業事業団理事長の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十五日午前九時三十分より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十五分散会
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。大出俊君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
では速記をとって。 鳩山外務大臣。
政府側に申し上げます。 本件についての統一的な見解ないしは中間的な答弁を午後にできるようにお願いいたしますが、できますか。
だめだ、時間です。
大出君のお申し出については、後刻理事会において協議いたします。
これにて大出君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
渡部君、持ち時間が過ぎましたので、簡潔にひとつお願いします。
これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十分再開することとし、この際休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石野久男君。
これにて石野君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。
これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
承知いたしました。 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 午後七時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後六時二十分休憩 ――――◇――――― 午後七時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中の大出君の質疑に関し、鳩山外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山外務大臣。
大出俊君。