質疑を続行いたします。上原康助君。
質疑を続行いたします。上原康助君。
上原君、時間でございますので、結論を出してください。
これにて上原君の質疑は終了いたしました。
この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 明十四日、参考人として、日本銀行総裁及び日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十四日午前十時より開会することとし、財政経済問題について政府並びに参考人に対する質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十分散会
これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 この際、申し上げます。各大臣及び政府委員は定刻に必ず出席するよう求めます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。河村勝君。
河村君、時間が参っておりますから簡潔にひとつ……。
間違えました。すみません。
これにて河村君の質疑は終了いたしました。 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。 先ほどの議院の本会議におきまして、予算委員長に選任されました。まことに職責の重大なることを痛感する次第でございます。 ことに、ただいまは重要なる補正予算の審議中でございますので、委員各位の御協力によりまして、この重責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいま理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 これは先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 それでは、小此木彦三郎君を理事に指名いたします。 —————————————
質疑を続行いたします。荒木宏君。
荒木君、許可を求めてから発言してください。
東中光雄君より関連質疑の申し出があります。荒木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。東中君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 参考人として日本住宅公団総裁から意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
荒木君。
時間を延ばしたんでしょう。
それは、いまの話に関連していればいいけれども……