これにて荒木君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次に、西岡武夫君。
これにて荒木君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次に、西岡武夫君。
本件につきましては、前国会からいろいろ新自由クラブからの御主張がございました。先ごろの理事会においてもこの問題を討議いたしましたが、ただいま西岡君の申したとおり、各党のコンセンサスを得ることができませんでした。今後理事会においてこの問題の解決のために精力的に検討、協議をいたしたいと思います。
山口敏夫君より関連質疑の申し出があります。西岡君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山口敏夫君。
議事の途中でございますが、ただいまロイ・ジェンキンズEC委員会委員長御一行が本委員会の傍聴にお見えになりました。御紹介いたします。 〔拍手〕 —————————————
審議を続行いたします。園田内閣官房長官。
西岡君。
これにて西岡君の質疑は終了いたしました。 次に、武藤山治君。
これにて武藤君の質疑は、保留時間を十五日に繰り延べることとし、一応終了いたしました。 —————————————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 明十三日、海外経済協力基金、日本住宅公団及び年金福祉事業団から参考人の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 次回は、明十三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十七分散会
これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。多賀谷真稔君。
これにて多賀谷君の質疑は終了いたしました。 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木野晴夫君。
この際、佐藤文生君より関連質疑の申し出があります。木野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤文生君。
これにて木野君及び佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
理事会で研究、協議いたします。
小林君の御要請につきましては、その取り扱いにつき理事会において協議いたします。
小林君のただいまの御意見については、理事会で協議をいたします。
理事会で協議をいたします。
時間、時間……。