これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。
これにて正木君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 明十二日、参考人として、日本銀行総裁及び年金福祉事業団理事長の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十二日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会
これより会議を開きます。 本日は、委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行います。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動によりまして、現在理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は 山下 元利君 武藤 山治君 を理事に指名いたします。 〔拍手〕 ————◇—————
昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三件の趣旨について政府の説明を求めます。坊大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。大蔵大臣以外の大臣は御退席を願っても結構でございます。引き続き政府の補足説明を順次許します。長岡主計局長。
次に、田中理財局長。
以上をもちまして、補足説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 来る十一日、参考人として日本銀行総裁及び日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、来る十四日、昭和五十二年度補正予算審査のため、財政経済問題について、参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る十一日午前九時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
関連質疑を許します。佐藤敬治君。
本件については、承るところでは、ただいまの答弁でごく近いときにこれを検討を終えるということでございますので、いずれ出るものと思います。したがいまして、いまあなたがおっしゃった質疑についてはさらに質疑の機会もあろうと思われますので、ただいまのところこれを保留するという扱いにはしないで、それぞれ別の機会にまた御質問をするということにいたしたらいかがでございますか。
さよう取り計らいます。 これにて武藤君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
阿部君に申し上げます。時間が参って、おります。
次に、井上普方君。
流通番号が法的に要請されている記載事項ではございませんことは、先ごろ薬務局長が申し上げたとおりであります。したがいまして、メーカーがこれをどういうプロットでつけておるのか、いろいろ先生は先生なりの御解釈をいたしておりますが、また別な理由もわれわれは聞いておるわけでございまして、そうしたことについていろいろと調査をいたしてみたいと思っております。
薬事監視に関する地方に対する予算の交付につきましては、若干の問題があるということを事務当局から聞いておりますので、今後改善に努力をいたしたい、かように考えております。