次に米原昶君。
次に米原昶君。
以上をもちまして、午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多忙中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後一時四十二分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議
休憩前に引き続き連合審査会を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特にポリ塩化ビフェニール汚染問題について調査を進めます。 午後の参考人として東京歯科大学教授上田喜一君。愛媛大学助教授立川涼君、都立大学助手磯野直秀君、以上の方々が御出席になっております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本連合審査会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 申すまでもなく、わが国の産業は科学の進歩、技術の革新に伴って著しい発展を遂げ、国民の生活に寄与してまいりましたが、一方では、広く公害問題と自然環境破壊問題が起こり、国民の健康被害及び生命への危険を招くことにな
ありがとうございました。 次に、立川参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、磯野参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 —————————————
参考人に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。
次に、堂森芳夫君。
次に、島本虎三君。
次に、細谷治嘉君。
次に岡本富夫君。
次に合沢栄君。
次に米原昶君。
以上をもちまして、参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多忙中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。御苦労さんでございました。 次回は、明十四日金曜日午前十時から連合審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件について、本日、参考人として、日本鉄道建設公団理事北原正一君の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
内閣提出の特殊鳥類の譲渡等の規制に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 小澤政務次官。
それでは、島本君に申し上げす。 ただいまの御提案につきましては、後刻、理事会で相談の上、御希望に沿うようにいたします。