委員長の発言で、これは保留ということで決まっております。法務大臣がおりませんから申しませんが、損害賠償の対象になるかならないか、こういう問題に発展をさせていきたいと思いますから、さよう御了承をいただいた上で、保留にしていただきたいと存じます。
委員長の発言で、これは保留ということで決まっております。法務大臣がおりませんから申しませんが、損害賠償の対象になるかならないか、こういう問題に発展をさせていきたいと思いますから、さよう御了承をいただいた上で、保留にしていただきたいと存じます。
次に、木村公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 —————————————
これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
それじゃ簡潔に。
次に、湯山勇君。
次に、木村公述人。
次に、青柳盛雄君。
次に坂井弘一君。
以上で両公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、委員会を代表して、両公述人にお礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
次に、宮尾公述人にお願いをいたします。宮尾君。
どうもありがとうございました。 —————————————
これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
次に、湯山勇君。
次に、安宅常彦君。
次に、林百郎君。
まず、青葉公述人。
次に、和田耕作君。
以上で、両公述人に対する質疑は終わりました。 この際、委員会を代表して、両公述人に一言お礼を申し上げます。 宵葉公述人、宮尾公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 午後一時より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
議事進行。 お聞きのように、はっきりと大蔵省は、法律違反の覚書といいますか、これを出しておるわけなんです。大蔵省は、税法に関連して、法律違反ないし銀行あるいは多額の所得を持つ自然人及び企業に対するいろんな通達等も出しておる。それが法律に抵触するようなことがたくさんあります。そのうちのこれは一つのはっきりとした例です。このことは、行政府が、大蔵省が国会を軽視し、法律を無視した通達でございます。したがって、これはゆゆしい問題であり、さらに国会としても明確にする必要がございます。 したがいまして、この点に関し、ひとつ委員長の御判断により、どういうようなことをやるのか、これを大蔵大臣から、あるいは総理から、明確に御答弁を願うとともに