参考人の方々には、まことに長時間にわたり、いろいろ貴重な御意見を承わり、ありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼申し上げます。 本委員会といたしましては、皆さん方の御意見を参考といたしまして、本案の審査を進めていきたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
参考人の方々には、まことに長時間にわたり、いろいろ貴重な御意見を承わり、ありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼申し上げます。 本委員会といたしましては、皆さん方の御意見を参考といたしまして、本案の審査を進めていきたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起して。 暫時休憩いたします。 午後三時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
これより商工委員会を開会いたします。 まず、核原料物質、核燃料特質又び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案の内容説明を求めます。
これより本案の質疑に入ります。順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
本案に対する本日の質疑はこの程度で終ります。 —————————————
次に、輸出品デザイン法案を議題といたします。これより本案の概要説明を求めます。
これより本案の質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後五時三十四分散会
これより商工委員会を開会いたします。 本日の委員長理事の打合会の結果について御報告いたします。 本日は航空機工業振興法の一部を改正する法律案について採決を行い、ついで硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案の内容説明を聞き、質疑を行なつ先後、討論採決を行うことに決定いたしました。 次に来週は二十五日、二十六日の両日委員会を開き、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案、輸出品デザイン法案、軽機械の輸出の振興に関する法律案、繊維工業設備臨時措置法の一部を改正する法律案等を審査する予定 であります。 —————————————
これより航空機工業振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対する質疑は昨日終了いたしました。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、これより採決を行います。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては委員長に一任願います。 —————————————
次に、硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案の内容説明を願います。
これより本案の質疑に入ります。順次御発言を願います。
関連してちょっと質問いたしますが、阿部委員の質問の中にありました日本硫安輸出株式会社の輸出による赤字が昨年二十五億、おそらく本年の七月ごろには七十四、五億に上るといわれておるわけですが、この赤字については結局どのように処理されることになるのか、メーカーが株主出資者とすれば、メーカーの負担で将来ともこれは処理されていくのか。あるいは政府がその赤字について赤字の融資等の措置を講じていくのか、将来の赤字がどのように処理されていくかという問題。もう一つは、この法律ができたので、輸出による赤字は国内農業者に対する販売に転嫁するのでないとしても、現実の国内の農民に対する販売価格と、それから輸出価格というものはどういう関係で、実際の価格の面におい
この際委員の変更について御報告いたします。 本日、植竹春彦君、鈴木万平君が辞任され、森田豊壽君、大谷瑩潤君が選任されました。 —————————————
他に御質疑ございませんか。——ないようでございますから、これをもって質疑を終局し、討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。御発言もなければ、直ちに採決を行います。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては委員長に御一任願います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後一時三十九分散会
これより商工委員会を開会いたします。 軽機械の輸出の振興に関する法律案を議題といたします。 本日は、お手元に配付いたしております通り、四人の参考人より、本案に対する意見を聴取いたしたいと存じます。 参考人の方々には、御多忙の折、本委員会のためわざわざ御出席下さいましたことについて厚くお礼を申し上げます。御発言に当りましてはどうぞ忌揮のない御意見をお述べ願いたいと存じます。御発言は、一人十五分以内でお述べを願い、四人の方々の御発言が終った後、委員の方の質疑がある場合は、委員長の許可を得て御答弁願います。 それでは、まず、日本輸出双眼鏡工業組合理事長兼子忠男君にお願いをいたします。