武田一夫君。
武田一夫君。
近藤豊君。
寺前巖君。
以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 安井吉典君外八名提出、農産物の自給の促進及び備蓄の確保のための農業生産の振興に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。島田琢郎君。
次に、武田一夫君外三名提出、栽培漁業振興法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。武田一夫君。
以上で両法案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、日本海におけるマス漁船の漁具の被害状況について、政府から説明を聴取いたします。今村水産庁長官。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津島雄二君。
福島譲二君。
新盛辰雄君。
この際、本日午前、当委員会に御出席を願った麓参考人及び石山参考人から、両君の津島委員に対する答弁中、はえなわによるマス漁獲高を五十四年度十億円、五十五年度七億円に、また流し網によるマス漁獲高を年間十億円程度に、それぞれ訂正願いたいとの申し出がありましたので、御報告申し上げます。 次回は、来る六月三日水曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会 ————◇—————
ただいま議題となりました内閣提出、食糧管理法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における食糧管理制度をめぐる諸事情にかんがみ、米穀の管理に関する基本計画等の策定と、これに即した適正かつ円滑な米穀の集荷及び販売を通じて、需給事情の変化に的確に対応し得る米穀の管理制度を確立し、あわせて需給逼迫時における配給の実施につき規定の整備を図ろうとするものであります。 本案は、去る四月二日に提出され、同月二十三日本会議における政府の趣旨説明及びこれに対する質疑を終えた後、委員会に付託されました。 委員会におきましては、四月二十八日政府から提案理由の説明を聴取
これより会議を開きます。内閣提出、食糧管理法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。串原義直君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木村守男君。
松沢俊昭君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
田中恒利君。
寺前巖君。