次に、堀場幸子君。
次に、堀場幸子君。
この際、暫時休憩いたします。 午後二時休憩 ――――◇――――― 午後三時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮本岳志君。
次に、西岡秀子君。
次に、浮島智子君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震の被害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様方に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事尾身朝子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小寺 裕雄君 中村 裕之君 坂本祐之輔君 及び 牧 義夫君 を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文部科学大臣から所信を聴取いたします。盛山文部科学大臣。
次に、令和六年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。あべ文部科学副大臣。
以上で説明は終わりました。 次回は、来る十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は七十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、ICT教育環境の整備に必要な財源の確保等に関する陳情書外十五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、いっそうの少人数学級推進と教育予算の増額を求める意見書外八百十件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十一回国会、菊田真紀子君外九名提出、学校給食法の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、城井崇君外十名提出、公立学校働き方改革の推進に関する法律案 及び 第二百十一回国会、堀場幸子君外三名提出、宗教法人法の一部を改正する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技術の研究開発に関する件 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕