次に、堀場幸子君。
次に、堀場幸子君。
申合せの時間が経過しております。答弁、御簡潔によろしくお願いします。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂本祐之輔君。
次に、前原誠司君。
申合せの時間が経過しております。御協力願います。
次に、宮本岳志君。
ただいまの件につきましては、理事会にて各会派の協議をいただけたらと思います。
ただいまの件につきましても、理事会で協議させていただきます。
次に、西岡秀子君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、専修学校における教育の充実を図るために必要な措置を講ずるものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、大学等との制度的整合性を高めるための措置として、専門課程の入学資格について、大学の入学資格と同様の規定に改めること、 第二に、専門課程修了者の学修継続の機会確保や社会的評価の向上のための措置として、一定の要件を満たす専門課程を置く専修学校に専攻科を置くことができることとすること、 第三に、教育の質の保証を図るための措置として、大学と同等の項目での自己点検評価を義務づけること などでありま
これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人としてこども家庭庁長官官房審議官高橋宏治君、出入国在留管理庁在留管理支援部長福原申子君、外務省大臣官房参事官藤本健太郎君、文部科学省総合教育政策局長望月禎君、初等中等教育局長矢野和彦君、高等教育局長池田貴城君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。吉田はるみ君。
次に、青山大人君。
次に、金村龍那君。
この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十四分休憩 ――――◇――――― 午前十一時四十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮本岳志君。
次に、西岡秀子君。