野田君。
野田君。
どうぞ。
時間が参りました。
どうぞ、最後に。
以上で瀬谷君及び野田君の発言は終了いたしました。 次に、黒柳明君。
黒柳君、時間が参りました。
以上で黒柳君の発言は終了いたしました。 次に、橋本敦君。
橋本君、残り時間がわずかとなりましたので、簡潔に願います。
以上で橋本君の発言は終了いたしました。 次に、三治重信君。
三治君、時間が参りました。
以上で三治君の発言は終了いたしました。 次に、青島幸男君。
時間が参りました。
以上で青島君の発言は終了いたしました。 次に、円山雅也君。
時間が参りました。
以上で円山君の発言は終了いたしました。 この際、証人に申し上げます。 本日、各委員の尋問に対して証言を拒否された部分がございましたが、この際、いま一度証言拒否の理由を疎明願いたいと存じます。
ただいまの疎明に対する措置は、後刻理事会において協議することにいたします。 これにて有森証人に対する証言聴取は一応終了いたしました。 有森証人には長時間にわたりまことに御苦労さまでした。御退席くださって結構でございますが、なお本日再び証言を求める場合があるかもしれませんので、まことに恐縮でございますが、控え室にて待機していただきたいと存じます。 理事各位にはこの席まで御参集を願います。本日のこれからの日程について御協議を願います。 速記をとめて。 〔午後六時七分速記中止〕 〔午後六時二十分速記開始〕
速記を起こして。 —————————————
海部証人には再度にわたり御出席くださり、まことにありがとうございます。 この際、委員長から海部証人にお尋ねをいたします。 有森國雄証人は、海部氏と一緒にアメリカに行ったことがあるし、また同行して岸信介氏の事務所を訪ねたこともあると証言されておりますが、海部証人はこの事実をお認めになりますか。
それはいつということではありませんけれども、同行して岸信介さんの事務所を訪ねられたことがあるかと。あると言っておられるのですが。
次に、有森氏は、いわゆる海部メモについて証言をすること、及びアメリカにおいて岸信介氏らと会合したことについては、外為法に係る刑事訴追を受けるおそれがあるという理由で証言を拒否されておるわけでありますが、海部証人は、有森氏がこの点について真実を証言すれば有森氏が刑事訴追を受けるおそれがあるというふうにお思いになりますか、お尋ねをいたします。