そうです。
そうです。
これはいま申し上げましたように、もしそういうことを証言いたしますと刑事訴追を受けるおそれがあるというので証言を拒否すると、こう言っておられるわけです。そこで、海部証人は、有森氏がこの点について真実を証言すると刑事訴追を受けるおそれがあるとお考えになるかどうかということのお尋ねなんですがね。
以上をもちまして、海部証人に対する証言聴取は終了いたしました。 海部証人には、再度にわたる証言にもかかわらず、御協力をいただきまして、ありがとうございました。本日はこれでお引き取りを願って結構でございます。遅くまで御苦労さまでございました。 なお、有森証人に対する証言聴取も終了いたしました。 明日は午前十時から公聴会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十四年度一般会計予算 昭和五十四年度特別会計予算 昭和五十四年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十四年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本航空株式会社取締役社長朝田静夫君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
本日は、お手元の質疑通告表のとおり、外国航空機購入予算問題についての集中審議を行います。 それでは、これより質疑を行います。岩崎純三君。
次に、瀬谷英行君の質疑を行います。瀬谷君。
瀬谷君、時間が参りました。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後零時五十分から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後零時五十二分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算三案を一括して議題とし、午前に引き続き、外国航空機購入予算問題に関する集中審議を続けます。 それでは、久保亘君の質疑を行います。久保君。
理事会で協議をいたして決定することにいたします。
久保君、時間が参りました。
次に、野田哲君の質疑を行います。野田君。
後刻協議して適当に処置いたします。
理事会で協議いたしまして処理いたします。
都合により、野田君の残余の質疑は矢田部君の質疑後に行います。 —————————————
矢田部君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕