以上で昭和五十四年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、関係政府委員からの補足説明聴取は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
以上で昭和五十四年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、関係政府委員からの補足説明聴取は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これにて散会いたします。 午後七時三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました昭和五十三年度補正予算(第1号、特第1号、機第1号)三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 今回の補正予算は、最近の内外の経済情勢にかんがみ、九月二日政府が決定した総合経済対策を推進することによって景気の着実な回復と対外均衡に資するためのもので、一般公共事業費、文教・社会福祉施設等整備費の追加を初め、構造不況業種・中小企業対策費など歳出の追加額は七千百五十二億円となっております。 他方、既定経費の節減二千二百九十二億円、公共事業等予備費の減額二千億円等を行っており、修正減少額の合計は五千七百二億円となりますので、歳出予算の純追加額は一千四百五十億円となっております。 歳入につ
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計補正予算 昭和五十三年度特別会計補正予算 昭和五十三年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより下村泰君の質疑を行います。下村君。
以上で下村君の質疑は終了いたしました。 ―――――・―――――
次に、有田一寿君の質疑を行います。有田君。
有田君、時間が参っております。
以上で有田君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。昭和五十三年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――
それでは、これより補正予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、御発言の際は賛否を明らかにしてお述べ願います。竹田四郎君。
次に、糸山英太郎君。
次に、多田省吾君。
次に、内藤功君。
最後に、井上計君。
以上をもちまして討論通告者の発言はすべて終了いたしました。よって、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和五十三年度一般会計補正予算、昭和五十三年度特別会計補正予算、昭和五十三年度政府関係機関補正予算、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計補正予算 昭和五十三年度特別会計補正予算 昭和五十三年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――