以上で相沢君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時十分休憩 ―――――・――――― 午後一時五分開会
以上で相沢君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時十分休憩 ―――――・――――― 午後一時五分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十三年度補正予算三案を一括して議題いたします。 それでは、これより山中郁子君の質疑を行います。山中君。
上田耕一郎君。
上田君、関連ですから短くお願いします。
政府委員に申し上げますが、まともに御答弁を願います。
以上で山中君の質疑は終了いたしました。(拍手) 小倉参考人には御多忙中のところ御出席をいただき、ありがとうございました。御退席くださって結構でございます。
次に、栗林卓司君の質疑を行います。栗林君。
関連質問を許します。井上計君。
以上で栗林君の質疑は終了いたしました。
次に、福間知之君の質疑を行います。福間君。
以上で福間君の質疑は終了いたしました。 次回は明後十一日午前十一時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任を行います。 委員の異動に伴い理事一名が欠員となっております。理事の補欠選任につきましては、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
昭和五十三年度一般会計補正予算 昭和五十三年度特別会計補正予算 昭和五十三年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、理事会において協議決定いたしました事項について御報告いたします。 審査期間は四日間とし、審査方式は総括質疑方式とすること、質疑時間総計は五百六十二分とし、各会派への割り当ては、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党おのおの百七十五分、公明党八十八分、日本共産党五十三分、民社党三十五分、第二院クラブ及び新自由クラブそれぞれ十八分とすること、質疑順位及び質疑者はお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございません
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁森永貞一郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより質疑を行います。竹田四郎君。
森永参考人には御多忙中のところ、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございました。御退席くださって結構でございます。