関連質問を許します。野田哲君。
関連質問を許します。野田哲君。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開し、竹田君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十三年度補正予算三案を一括して議題といたします。 まず、午前中に留保された建設省関係の答弁を求めます。櫻内建設大臣。
それでは竹田君の質疑を続けます。
竹田君、時間が参りました。
簡単に願います。
以上をもちまして竹田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、宮田輝君の質疑を行います。宮田君。
関連質疑を許します。戸塚進也君。
以上をもちまして宮田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、和田静夫君の質疑を行います。和田君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。法制局長官。
理事会において後刻協議いたします。
暫時休憩いたしまして理事会を開きます。 午後五時三十三分休憩 —————・————— 午後五時四十七分開会
予算委員会を再開いたします。 和田君の残余の質疑は都合により後日に譲ります。 次回は明後九日午後十時から委員会を開催することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会を開会いたします。 高いところから失礼でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。 私、昨二十九日の本会議におきまして皆様方の御推挽により予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。この上は厳正公平、公正無私を旨とし、本委員会の運営に当たる所存でございます。何とぞ皆様方の御指導御鞭韃のほどをお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) —————————————
この際、お諮りいたします。 戸塚進也君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕