御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、引き続き理事の補欠選任を行います。 理事の補欠選任は、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、引き続き理事の補欠選任を行います。 理事の補欠選任は、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に糸山英太郎君を指名いたします。(拍手) —————————————
昭和五十三年度一般会計補正予算 昭和五十三年度特別会計補正予算 昭和五十三年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣村山達雄君。
以上で補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 総理大臣以下各閣僚におかれましては御退席くださって結構でございます。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前期国会閉会中における派遣委員の報告につきましては、便宜これを本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会 —————・—————
ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの片山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に神田博君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔神田博君委員長席に着く〕
ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの片山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に神田博君を指名いたします。 ————————————— 〔神田博君委員長席に着く〕
先ほど来、千葉県の水道事業の問題を中心としていろいろ御質疑を伺っておったところであります。確かに、御指摘のように、最近における物価高騰によって、水道事業の建設も当初考えておったよりはかなり高額のものになっておるというものが、おそらく私は全国的にいろいろ存在をしておるのではないかというように考えます。したがって、そのために当該事業団としては、かりに起債をするにいたしましても、当初考えたよりははるかに起債額をふやさなければならぬというような問題等も当然起こるわけです。したがって、今後における、その増高いたしました経費をどうやってまかなっていくかということになるわけでございましょう。したがって、自治省の当局といたしましては、もとより高料金
都市における、ことに大都市における大気汚染の大きな原因として、自動車の排気ガスがその重要な要素になっておるということは一般に指摘をされておるところであり、われわれもまたそのように考えておるわけであります。そこで、これに対する措置としては、私が申し上げるまでもなく、できるだけすみやかに排気ガスに対する規制が実現をされるということが一番望ましいことは言うまでもないわけであります。ただ、御承知のように、この問題は非常に技術的にむずかしい問題だそうでありまして、いま審議中の中央公害対策審議会の自動車専門部会では、五十一年に実現をすることはなかなか困難であるというような考えを持っておるようでありまして、私どもは、事技術的な問題でございますから
申し上げるまでもたく、今日の日本の社会は、何と申しましても自動車社会と申すことさえできまするように、自動車というものが、いまの日本の経済社会生活を運営していく上において全く欠くことのできないような重要なものになっておるということは申し上げるまでもございません。私は、そういったような意味合いから、税金でもってこれを押えていくというようなやり方、しかも、それが大気汚染の一種の防遏方法という、いわば目的は他にあるというようなやり方でこういうやり方をしてまいるということが一体はたして適当かどうかということについては、相当の疑問を感ぜざるを得ない。むしろ問題としましては、やはりできるだけすみやかに排気ガスの規制が行なわれるように、関係企業並び
確かにいまの五十一年規制の問題については、学者その他の間ですでにそれは可能になっているんだと、こういう判断を下しておられる方があるということは、私も実は新聞等で拝見をしております。それが革新市長会等においてこの問題を主張される根拠になっておるということも私承知をいたしておるわけでございます。しかし一面、メーカーばかりでなく、私の承知するところでは、学者の間でも、むしろメーカーの考えと同様に、技術的にはまだ困難だという考えの方もあるようでございまして、そこで問題としては、そういうふうに学者の間に意見の相違があるならば、政府としては、やっぱり可能だと言われる学者の意見というものを少なくとも関係省としては十分にお話を伺って、そしてそれがほ
排気ガス対策として自動車税を三倍にするという御提案は、確かに一つの方法、お考えであるということは私どもにも理解はできますけれども、しかし、どうもこれはやっぱり必ずしも本筋の対策でないということは言うまでもございません。いわんや、自動車税を、これを上げるということはいろいろな重大な波及的な問題を引き起こすことに相なりますが、しかし、いずれにいたしましても、そういう御提案がある以上は、全く私どももこれを無視してかかるということは適当ではございませんので、十分ひとつ検討は、少なくとも自動車税という角度からの検討をひとつ含めてやってみたい、こう考えております。