採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 農林漁業金融公庫法の 一部を改正する法律案(内閣提 出) 日程第三 湿田単作地域農業改良 促進法の一部を改正する法律案 (青大正君外五名提出)
日程第二、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、日程第三、湿田単作地域農業改良促進法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。農林水産委員長小枝一雄君。 〔小枝一雄君登壇〕
両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって両案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日程第四 科学技術庁設置法の一 部を改正する法律案(内閣提出) 日程第五 日本科学技術情報セン ター法案(内閣提出)
日程第四、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案、日程第五、日本科学技術情報センター法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長菅野和太郎君。 〔菅野和太郎君登壇〕
両案を一括して採決いたします。日程第四の委員長の報告は可決、第五の委員長の報告は修正であります。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り決しました。 ————◇—————
この際暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇————— 昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号) 昭和三十一年度特別会計予算補正(特第2号) 昭和三十一年度政府関係機関予算補正(機第1号)
荒船君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号)、昭和三十一年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和三十一年度政府関係機関予算補正(機第1号)、右三件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員長山崎巖君。 〔山崎巖君登壇〕
これより討論に入ります。小平忠君。 〔小平忠君登壇〕
これにて討論は終局いたしました。 これより昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号)外二件を一括して採決いたします。三件の委員長の報告はいずれも可決であります。三件を委員長報告の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、三件とも委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————
本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 外 務 大 臣 岸 信介君 法 務 大 臣 中村 梅吉君 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 文 部 大 臣 灘尾 弘吉君 農 林 大 臣 井出一太郎君 通商産業大臣 水田三喜男君 運 輸 大 臣 宮澤 胤勇君 労 働 大 臣 松浦周太郎君 建 設 大 臣 南條 徳男君 国 務 大 臣 石井光次郎君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 国民貯蓄組合法の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第二 国際学会等への加入に伴う分担金の債務負担に関する法律案(内閣提出) 日程第三 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案(内閣提出) 日程第四 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、税関支署の設置に関し承認を求めるの件(参議院送付)
日程第一、国民貯蓄組合法の一部を改正する法律案、日程第二、国際学会等への加入に伴う分担金の債務負担に関する法律案、日程第三、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案、日程第四、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、税関支署の設置に関し承認を求めるの件、右四件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員長山本幸一君。 〔山本幸一君登壇〕
これより採決に入ります。 まず、日程第一ないし第三の三案を一括して採決いたします。三案は委員長報告の通り決する北御異議偽りませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、三案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日程第四につき採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕