入っておる、全額。
入っておる、全額。
そうすると、今日時点でこの三億六千万円全額特別会計に入っている、そういうふうに確認していいんですか。
いつ納めたか。納めたら納めだて結構だけれども、いつどのくらい入ったんですか。
九月二十六日に三億六千万円入った、こう確認していいですね。
じゃあ確認します。 それで、時間が来ましたから、最後に。 私は、本件問題は、まだ捜査の段階でありますから、言いたいことも、また、個人的な名前を挙げることも遠慮をいたしました、しかし、私といたしましても、九月十四日の、これは非公開だか公 開だか知りませんが、相当際どいところまで述べておりますから多分非公開の理事会だと思うんでありますが、こういう問題なども含め、あるいは、こういう問題を含め幾つかの内容はわかったけれども、対立点もあります。また事実関係もはっきりしてないところもあります。しかしそれは、この使い込み事件で三谷氏が告訴されておるから、私は少しは遠慮しながらしゃべったつもりでありますが、やはり、この使い込み事件と同時に
二十六、二十七ね、わかりました。
関連して。今のやりとりを聞いておって、我々も技術屋の端くれだけれども、余り一般的な議論をごまかすような論理のすりかえはやめてもらいたい。 したがって、今の問題については、時間のむだですから、後ほど社会党の方から理事会で提案して、理事会で防衛庁を呼んで十分真意を確めるという議事の取り扱いをしてもらいたいということを提案します。
官房長官、何かいろいろ忙しいようですから、ちょっと前もって二、三。 きょうは行管関係でありますから、国鉄の亀井委員会は所管が行管ですね、総理府。その関係でちょっとお伺いするんですが、この亀井委員会の答申で、一つは累積債務の関係、それから要員関係、土地関係、いろいろあるんですが、おのおの関係委員会でやっておりますが、今まで亀井さんなどから聞いてはっきりしないのは、累積債務の処理について政府部内にはいろんな要員対策のプロジェクトとか、あるいは新会社移行のプロジェクトとかいうものをつくって、運輸省、労働省がやっているらしいということは、それなりに運輸委員会などで聞いてわかっております。ただ、一番避けて通れない累積債務の処理、それと因果
そうすると、国会の運営のルールとして亀井委員会の問題を専門的に議論するのは運輸委員会ですよ。では運輸委員会に総理大臣でも来なければ、運輸大臣に聞けば、私はそこまでわかりません、国鉄総裁に聞いても、いや私には当事者能力ありません、大蔵大臣も運輸委員会には出てこいといったって、私は主管外でありますから運輸委員会には政府委員を出しますと。こういうのが運輸委員会の実態なんですよ。どなたに聞いてもこの亀井委員会が出した累積債務の問題、土地の売却の問題、この銭この問題がある程度見通しがつかなくて新会社をつくるとか、あるいは二万人の希望退職を募集するとか、あるいはローカル線をどうやるかといったって、全然金の目安のない、当事者能力のない政府委員だけ
要望しておきます。 この問題を並行しないで、国鉄と運輸省は、職員いじめと言っちゃ語弊がありますが、今回の民営・分割に賛成しないやつはやめて勝手に出ていけと言わんばかりにびりびり現場、職場でいじめつけている。私は全国区ですから北海道から九州まで歩きますからわかるんですが、今までは国鉄問題黙っておりましたが、最近の国鉄のやり方、運輸省のやり方は目に余るものがある。ですから、そういうことについて非常に問題があるということを官房長官に通告して、官房長官から運輸大臣と国鉄総裁等の関係者に注意を喚起してもらいたい。一定程度の条件は我々も理解します。理解しますが、余りむちゃくちゃにやりますと、国鉄職員だってばかじゃありませんから、第二の日航機
だから、我々も素人じゃないから、まあ詰めは詰めでいいんですが、ただ社会党として要望、要求しておったのは、第一次、第二次の統廃合をする際に、営林事務所あるいは連絡事務所などを置いて関係地域住民等へのサービス、自治体との連絡、山の管理あるいは林政相談などなどについて十分に皆さんのサービスを低下させないということについていろんな約束をしておるわけですね。中身は時間がありませんから省略します。だけれども、私自身も廃止になった後の町村を回ってみても、一年ぐらいはまあまあ何とかサービスを林野庁とか営林局が面倒見てくれる。二年になると半分、三年になるとさらに半分、四年目ぐらいになるとほとんど影も形もなし、残るのは寂れた農村の姿だけ、こういうのが今
大体目安として、今九月ですが、大体いつごろその具体的な名前といいますか、九つの営林署、いつごろを目安に我々社会党なら社会党、組合なら組合、関係市町村なら関係市町村に提示ができると。そういう作業の過程からいって、大体いつごろということぐらいは明示できませんか。まあ、我々も逆算するとこの辺がなとわかりますがね、もう何回もやっていますから。あなた方はやっぱり今回はいつごろを目安に作業を進めていると、それは結果的に見込み違いがあってもやむを得ません。いつごろを目安に具体的な営林署名を考えることができると、その時期だけはあなた方の現在の作業の過程から御提示願いたいなと、我々もそれに対する対応の仕方、取り組みがありますから。いつごろになりますか
十月中旬ね、いいですか。十月中旬目安。
そんな、お互いに若干役人の経験あるんだからね。十月一日から十月三十一日までこの期間内、そんなとぼけたね、それこそとぼけ答弁というの。だから山がすたれていくの。少なくとも十月の中旬とか下旬とか上旬とか、その辺を目安にやっています。質問する私が多少ずれても責任は問いませんと、ただお互いの腹づもりがありますからどの辺ですかと、こう言っているんですから、気楽に答えたらどうですか、そんなにかたばらないで。目黒さんに一回言ったらかみつかれるなんて言わないで、十月のどの辺、大体。
まあ、あなたがそういうことであれば、こちらはこちらで腹構えがありますからかえってマイナスになりますぞ、そういうふざけた答弁。きょうは十二時から集まって対策会議やるんだから、社会党の。まあいいでしょう、それ以上言いません。林野庁いいです。 それからもう一つ、きょうは沖縄やりますから、今までの懸案事項で二つだけ聞きます。 沖縄のバスの統廃合についてはもういろいろ経緯がありました。決算委員会の調査もやったんですが、このバスの統廃合について組合側と会社側の労働協約はいろいろありましたが、我々も中に入ってまとめてやりました。まとめてやったんだけれども、肝心かなめの会社同士の話がちっとも進展しないということを我々の方に連絡が入っておるん
開発庁長官、合併というのは四百二十六名の余剰人員も絡んでおったものですから、随分難航しました。私も沖縄にこの問題で何回行ったことか。三年、四年絡みですよ。しかし、そうは言っても沖縄の交通を整理するにはやっぱり合併以外はない、同じところを空車で空気を運んで三つも四つも会社が国際通りを走っておったって何にもならないんだから、これは。どんどんマイカーがふえるだけ。そういうことを考えると、多少涙をのんで私は組合側を説得して合併について労使の調整をしたんですよ。余り延びてしまうと、私も現地から、目黒のやろうペテンにかけやがった、こういうふうなことまで言われつつあるんですよ。私はやっぱり、今、振興局長が苦労される気持ちわかります。あそこは非常に
ぜひそういう点で最大の努力をお願いします。 それからもう一つは、軽自動車の生業対策の問題もあるんですが、これはもう時間がありませんから削除します。運輸省、どうも御苦労さんでした。 じゃ、次は、この前の委員会で提起しました日大の大宮の校地の問題について若干質問をいたします。 この前の質問に応じてこういう資料を、文部省どうもありがとうございました。心から感謝します。この資料をもらっていろいろ検討したわけでありますが、一つは、文部省にお伺いしますが、やはり私が前回指摘したとおり、この土地はどう考えても学校の土地として使うには、絶対できないとは言いませんが、極めて疑問いっぱいだと、こういう感をさらに深くしました、この資料をもらえ
そうすると、御指摘のとおりということは、やはりこの土地は学校の校地としては不適当だと、そういう答申を文部省当局も確認しているということと受け取っていいですか。
ここに私、これは五十三年八月十四日、日大のマル秘文書、都外秘密、この都外秘密の文書を入手いたしました。これによりますと、五十三年八月十四日、下に日本大学理工学部、部外秘と書いてある。題名は法学部大宮校地第二期造成工事に伴うグラウンド盛り土計画に関しての一考察。こういうことで出ているんですが、これをずっと、もう時間ありませんから要点だけ申し上げますと、いわゆるこの土地は昔はアシが繁茂した凹地だと。したがって、大雨が降ると常にダムのような機能を果たしておる土地であるから、大宮市役所は中央排水溝をつくってかろうじて水害を、洪水を防止してきた地区だと。したがって、新幹線を建設するというので土砂が余る、その土砂をもらってここを埋めようとする考
じゃあ、あなたがそれを読み上げたんだから、その大学からあなたの方に出した正式文書、今の読み上げたコピーを資料としてください。その資料と私が持っているマル秘文書と照らし合わせてみて、どこが違ってどこがうそをこいているか後の質問で出てきますから、とりあえず資料として出してください。それを要求します。いかがですか。