そうですね。じゃ、簡潔に、お一人どちらかにお聞きいただけますか。
そうですね。じゃ、簡潔に、お一人どちらかにお聞きいただけますか。
平野参考人、じゃ済みません、簡潔にお願いします。
それでは、石井浩郎君。
それでは、浜田昌良君。
上野ひろし君。
では、田村智子さん。
亀井亜紀子君。
それでは、徳永エリさん。
渡辺猛之君。
福島みずほ君。
他に御発言はございませんか。 では、加治屋義人君。
よろしいですか。 それでは、他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 参考人の皆様方には、長時間にわたり貴重な御意見を賜りまして誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
ただいまから共生社会・地域活性化に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、徳永エリ君が委員を辞任され、その補欠として斎藤嘉隆君が選任されました。 ─────────────
共生社会・地域活性化に関する調査を議題といたします。 「地域活力の向上と共生社会の実現」のうち、「活力ある共生・共助の地域社会・まちづくり—被災地の復興に向けて—」について調査を行うに当たって、本日は「共生・共助の地域ネットワークの視点」について参考人から意見を聴取いたします。 御出席いただいております参考人は、大阪大学大学院国際公共政策研究科教授山内直人君、東京大学大学院人文社会系研究科教授白波瀬佐和子君及び産直グループ「サンサンメイト」会長洞口とも子君の三名でございます。 この際、参考人の皆様方に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ本調査会に御出席いただきまして誠にありがとうございます。 参考人
ありがとうございました。 それでは次に、白波瀬参考人にお願いいたします。白波瀬参考人。
ありがとうございました。 続きまして、洞口参考人にお願いいたします。洞口参考人。
ありがとうございました。 それでは、時間が短くなって恐縮でございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑は、あらかじめ質疑者を定めずに行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようお願いいたします。 一回の質疑時間は、答弁及び追加質問を含め最大十分としております。よろしくお願いいたします。 なお、質疑者には、その都度答弁者を明示していただくよう御協力お願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手を願います。 平山幸司君。
それでは、岩井茂樹君。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、斎藤嘉隆君が委員を辞任され、その補欠として小西洋之君が選任されました。 ─────────────
それでは、横山信一君。